【動画目次】
00:00 OP
03:08 ソ連
08:53 聖戦士
20:46 タリバン
27:22 次回予告

この動画の前編・後編はこちら
前編:https://youtu.be/HvdM1xCQk0I
後編:https://youtu.be/sy75OPxWWYU

「中東と紛争」の動画はこちら
前編:https://youtu.be/0UE74TtQ1bg
後編:https://youtu.be/oVg6Nokwq5Y

中田敦彦のWebコミュニティ「PROGRESS」はこちら
https://www.nakataatsuhiko.com/fanclub-salon

中田敦彦の自伝小説「混沌を泳ぐ」はこちら
https://amzn.to/2Utm3p8

中田敦彦のトークチャンネルはこちら
https://www.youtube.com/channel/UC6kSLiIgAcbXNSxf0JHjy5g

聴くYouTube大学 in Voicyはこちら
https://voicy.jp/channel/1598

中田敦彦プロデュース・カードゲーム「XENO」はこちら
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豪華版:https://amzn.to/2RZf1od

「XENO」テーマソングはこちら
https://www.tunecore.co.jp/artist/YUKI-TERADA#r580180

「Win Win Wiiin」テーマソングはこちら
https://distrokid.com/hyperfollow/juvenilezinee/let-me-tell-you-now

中田敦彦公式サイトはこちら
https://www.nakataatsuhiko.com

中田敦彦の妻「福田萌のYouTube -Moe ch.もえチャン- 」はこちら
https://www.youtube.com/channel/UCxbpQQS6pHnX-Ok-Fp8q7Tw

この動画の参考文献:
「タリバン」田中宇(光文社)
https://amzn.to/3gzbOYb

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協力:光文社
※この動画は出版社の許諾を取った上で配信しています

28 Comments

  1. パキスタンは難民の為に学校を作って!厳格なイスラム主義を教えて!そいつ等がタリバンになったイメージがある。

  2. 西側の他国に対しての押し付けや、資源を奪いにかかるから!国が荒れる
    イラク侵攻にしても!初めから化学兵器無いの分かってて石油欲しさに🇬🇧と🇺🇸は世界中が反対しているのに無理矢理奪いにかかったからなぁ〜

    世界の揉め事のほとんどの原因はアングロサクソンって事がよく分かる。

  3. パキスタン人がパキスタン神学校で学び、アフガニスタンに引越しして行ってアフガニスタンに住んでいるのですか?

  4. 歴史上でも「敵の敵は味方」という考え方は根本的な問題解決にはならないですね…

  5. アフガニスタンをずっと支援してた中村哲さんを何時か授業してほしい。志半ばでテロにあい亡くなるが大統領が棺を担いだ写真は絶対後世に伝えるべき

  6. 中田さん、英語字幕を自動生成じゃなくてつけてほしいです。英語字幕がないと、フラストレーションがたまってしまう。中田さんの動画見ながら英語の勉強していて、とっても勉強になっています。どんどん英語字幕、ほかの動画にもつけてください。興味のある内容で、英語字幕なかったら、とってもとっても残念な気持ちになってしまいます。よろしくお願いします。

  7. 夏休みの課題でタリバンのスクラップを書くんだけど、そもそもどういうものなのか分からなかったから助かるぅ

  8. 「なぜわからないことがわかっていますか?」その通りでした!!
    パーツがわからない、歴史の流れがわからない、わからないポイントの押さえ方、これからの学習に活かしていける情報まで頂き、感謝です。
    本来の意味でもyoutube「大学」、世界トップレベルの大学です。ありがとうございます🙏

  9. アフガニスタンは「帝国の墓場」という異名持ってる。
    だからあのイギリス帝国、ソ連といった大国が滅んだ歴史がある。
    アメリカも同じ運命を辿る可能性がある。

  10. 中国共産党とかの動画はあるけど、日本共産党について知りたいです。

  11. この動画の内容を要約して大学のレポート作成したいです。よろしいでしょうか?

  12. 25:19 ついに出た。パキスタンが送り込んだというタリバン(神学生)ココがポイント。なぜアフガニスタンは”国家”権力がないのか,個人が男女を分け隔てなく育たないか。独立歓迎だったはずなのに・・・他の大国が絡んでも維新のような自ら”国”を変える動きにはなりにくいのがよくわかる。個人とか文化とか教養書が胡散臭くなります。本質的な問題を提供してくれます。本当に政教分離は当然なのだろうか。人間には何かしら信仰によるところがありますから・・・・元安倍総理もそうでしたし・・・ 熱意ある解説深謝

  13. 中村哲さんも併せて読みたい。医師が命の水を掘る。犠牲になった。日本人こそ救世主になりうるかも。イランや,ロシア,そしてイスラエルに通じる問題だと思います。

  14. ビン・ラディンは,アメリカが爆撃したアフガニスタンには潜んでいなかった。パキスタンに潜入していた。哲さん,ソ連も米国にも怒っていました。”平和”になると信じていたはず。「民主政府」は簡単に崩壊してしまった。タリバン再来で。パキスタン関与で。そのパキスタン国内にもタリバンはいる。峠をいつも通行してます。パシュトゥン族支配の大峠は最後までのこる課題かもです。その象徴『わたしはマララ』のユスフザイさん一家亡命以来進んでないですから。もう,3年前?目の前のことに忙しく,忘れるのが早い。失礼。昔のことですまさず・・問題視しましょう。犠牲が少ないことを祈るしかありません。歴史が動き露わになって,徐々に溶解することを 希望して・・感謝合掌

  15. こちらの動画と近い内容で投稿されていた過去動画、パキスタンがスティンガーをアメリカから一部パクってたエピソードがあった動画、あちらもとっても記憶に残るくらい勉強させていただいていたので、、復活を願っております。。

  16. ニュースを見ていても、中東問題はわからない。
    何でこんな事起きてるの、中村哲先生が生涯を、そして命を捧げたアフガニスタンについて、もっと知りたかったので、すごくありがたいです。理解出来ないとあきらめてた部分をこんなにも楽しく理解できた。
    77歳で理解出来ました。
    目から鱗。本当にありがとう。私もあっちゃんですよ🎉

  17. 人の心を救うはずの宗教や信仰心が文化の発展を妨げてるのは、ホントに皮肉だと思う。