『ONODA 一万夜を越えて』など、数多くの映画やドラマに出演してきた俳優の津田寛治が本人役で主演を務めたミステリー。“撮休”の概念もないほど多忙な日々を送る彼が、周囲で不可解な出来事が起こり始めたことで何者かに付きまとわれる感覚に悩まされる。メガホンを取ったのは『夜を越える旅』などの萱野孝幸。『宇宙人の画家』などの平澤由理が津田の娘を演じるほか、映画監督の井口昇、篠田諒、駒井蓮、岩崎ひろみ、渡辺哲らが本人役で出演する。
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0031639
配給: アークエンタテインメント
公式サイト:https://satsukyu.com
(C) 映画『津田寛治に撮休はない』製作委員会
劇場公開:2026年3月28日
20 Comments
模倣犯の津田さん好きだわ
最近は津田健次郎とダイアンに津田の座を奪われてる気がする
オシマイ
昔はBOSSのCMと言えばこの人だった。
仕事選ばずなんでもかんでも出てて驚くよね。
和製ジョンマルコヴィッチ
なんやこれ笑
たけし映画と呪怨のイメージ
編集長!?
ナレーションの立木文彦も最も多忙な声優と言っても過言ではないだろ
マルコヴィッチの穴的な
出演本数の所でちゃんと龍騎とfirstとジオウのタイトル入ってて嬉しい
1:28茨城県鹿島海軍航空隊跡(大山湖畔公園)だ✈️✨👏
お、これはちょっと見たいぞ…
龍騎のイメージが永遠に消えない
DA KA RAで小便小僧の声当ててた人
働きマンで知ったかな
特撮作品も多く出演してたな
(主演じゃないけど)
ついにマルコヴィッチの穴みたいな映画作られるようになったか
0:08 ジオウまであってすごい
ホントどこにでもいて、誰の記憶にもいるよなぁ
俳優界のThis Man