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第350回は週刊プロレスの元編集長「ターザン山本」!週刊プロレスの黄金期を作り出し、プロレス界に絶大な影響力を誇ったターザン山本は、独自の切り口と踏み込んだ記事で多くのファンを惹きつけた一方で、プロレス団体から取材拒否を通告されることもあったという…!“活字プロレス”の歴史と、ターザン山本のプロレスにおける功罪を紐解いていく!
※後編はコチラ▷https://youtu.be/lCPfbagaOTY

※収録時の機材トラブルにより、音声が少々聞きづらいかもしれません。誠に申し訳ございませんが、何卒ご了承ください🙇‍♀️💦

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▶1995.4.2 ベースボール・マガジン社 東京ドーム
「夢の懸け橋~憧夢春爛漫」 https://youtu.be/5INklT7UojY
▶1995.4.2 WAR 後楽園ホール
「BATTLE ANGEL」最終戦 https://youtu.be/P89XTRltEh0

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■視聴者のみなさまへ
有田さんが記憶をもとにその場で語っているため、多少、言い間違えたり記憶違いをされていたりすることもあるかもしれませんが、そのあたりも含めて、ぜひ有田さんの熱いプロレストークをお楽しみ頂けたらと思います!(スタッフより)

#有田哲平
#プロレス
#オマエ有田だろ
#福田充徳
#週刊プロレス
#新日本プロレス
#njpw

OP作詞作曲:MC JAPAN&GREEN BREW STUDIO
OPCG:斎藤良浩

©2022「有田哲平のプロレス噺【オマエ有田だろ!!】」プロジェクト

43 Comments

  1. 専修大学のビクトル古賀というサンボの先生が、『お前は四角いジャングルの住人であるレスラーを相手にペンで闘うターザンの様だ』と言ったところから、ターザンと名乗った、という認識でいいのですかね?

  2. 天龍ファンとしては、あれだけ身体張ってプロレスしてた天龍を信じないで、雑誌を信じて踊らされたやつらは当時許せなかったなぁ

  3. 『リングの魂』に出てきていきなり南原清隆の首絞めた時は
    頭のおかしいおっちゃんだと思ったなw
    見た目も気持ち悪かったし。

  4. 新日本の大阪城ホール大会の通路でターザンに会った、意外にデカかった(^^)

  5. プオタなら誰でも知ってることを、大物タレント様がなぞるだけで、独自の見解や視点がなくてもコンテンツになるという・・・・・昔のリンタマとかあのへんの浅い番組を思い出した。

  6. 活字プロレス世代の自分は
    週間プロレスを毎週楽しみに生きていました!
    最寄り駅が遠かったために
    週間ファイトのI編集長の記事はあまり読めなかったですが
    ターザン氏とI編集長の記事はとても刺激的で面白かったですね

  7. 自分は逆だったなあ。
    山本の記事や嫌で週プロが嫌いになり、次第にゴングも読まなくなり、その代わり東スポ定期購読契約することになった。

  8. ターザンのおかげで、
    東欧文学全集ってものを知れたよ🎉

  9. 昔はネットもそこまで手頃に調べられなかったから、試合結果を週プロか東スポ位しか見れなかった。
    その中で、全日本プロレス寄りのターザンや市瀬記者の記事を求めて週プロほぼ毎週買ってたなぁ。
    今は全カラーページで今の良さがあります。

  10. 1996年は最初WARが取材拒否し、しばらく後に新日、Uインター。確か後1つ小さい団体がどさくさ紛れに取材拒否したような記憶があるんだがどうしても思い出せない….

  11. SWSは選手同士が仲悪かったから塩試合が多かったので、ターザン山本がいなくても潰れてたと思う。

  12. 33歳でアメリカのプロレスばっか見てる自分はターザンやまもとって人知らんのよなあ。

  13. ターザン山本は馬場からSWSの団体を叩いてくれの依頼を受けて金をもらって、SWS崩壊まで追い込んだ後、新日本も叩いて崩壊に追い込もうとしたら、新日本ファンから反感を買ってしまって、編集長を辞めさせられる事になったと聞いた事がある。

  14. クリエイター気質の有田さんが週プロ派でMCの上田さんがゴング派だったのがらしくて良い

  15. 「タ―ザン山本」懐かしい名前!
    賄賂まみれで業界を追放された噂のある編集長。あの胡散臭い雰囲気がプロレスの世界と噛み合っていたなぁ、実物を見た事があるけど本当に小汚いオヤジだった……😅

  16. ターザンはワールドプロレスのゲスト解説もやってたから新日とは蜜月だったはずだけど、やっぱ夢の架け橋と新日の地方興業批判が大きかったよな。ただ干されたあとに分裂騒動直後の全日の試合会場に行った時は弁当出してくれたりもてなしてくれたらしいから基本現役レスラーには愛されてたとは思う。

  17. ターザンがやり過ぎて踏み外したのは確かだが…
    今の週プロが、ページ数やら掲載順やら団体に忖度し過ぎて面白くないのも確か。

  18. オレがプロレス見なくなったのいつからだろ?って思ったらターザンが週プロやめた時だったわ。

  19. 巻頭記事、マイナーパワー、ザッツレスラー、表紙の言葉、編集後記 毎週読み応えありましたよ。。。

  20. 写真が一つもない新日ドーム大会の増刊号、買いましたわー。
    同時にゴングの方も買ってたけどね。

  21. よく言われてることですが、たとえ週プロがどれだけパッシングしても、リング上がとんでもなく熱い戦いだったとしたらSWSはまた違ってたかもしれない。
    そうじゃなかったから問題だったわけで…

  22. 一番プロレスにはまっていた中学生当時、事情とか深く知らなかったけどなんとなく週プロ派でした

  23. 高2の時プロレス会場の2階席後方でターザンに遭遇し、興奮してSWSに対する私の不満を伝えていた時、彼はニコニコと笑いながら私の話を聞いてくれました。週プロ派だった私はすっかり洗脳されておりターザンチルドレンでしたw偏った考え方のファンでした。

  24. 少し前にターザンとロッシーの対談読んだけどかなり酷かったよ。いくら貰ってるのかわからないけど只の提灯記事だったね。

  25. 後半、全日にすり寄って、長州が取材拒否した頃からターザンの暴走が鼻について買うの止めた。
    SWS排除運動は酷かったね。その前に会場で有った時に握手したのが黒歴史かも。デカくて分厚い手だった。

  26. わしゃ、ド田舎本屋ない。テレビのプロレスが本物。ライター必要なし。敵は、イノシシ、🐻よ。

  27. 表紙で1番印象残ってるのは「密航」だよね、これはプロレス業界に大きな貢献を残したかな
    今のYouTube時代にターザンがいたらどうなってたかな

  28. 私も当時は楽しみにしていました。だだ世間知らずの高校生だったから。今
    読み返してみると、個人の見解をひたすら述べているだけであり業界誌に掲載すべき内容ではなかったかなと思えます。

  29. リアルタイムで知らない身としては功罪の『罪』の方が大きいと思っていたのですが、功の部分も絶大だったんですね。