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18 Comments

  1. ブログでの裏話でFirstLoveは番組側から依頼され、音楽チェックの時は-5からチェックしたそうです!
    -5~-3までは入リの低音がきつかったみたいです!
    ホント妖精でしたね🧚‍♀️💫
    宇多田ヒカルさんとは別の魅力がありましたね✨

  2. 大我さん本人からの選曲希望ではなく、番組から曲とソロ歌唱のオファーが来て歌ったそうです。本人もかなり緊張したし、難しい曲だなと思ったと言っていました。
    キーは、原曲からー2だそうです。キーもスタッフの方と話し合ったそうです。
    まだ、コロナ明けで少し声が出づらそうには感じましたが、表現力を魅せてくれて感動しました。

  3. ひろさんさすがです!
    キーのお話し…裏話とほとんど一緒でした!-2から始まり、後半転調で-1だって言ってた気がします!
    自分なりの解釈で大我さんの!FirstLoveでしたね!

  4. 批判もあるかもしれないことをわかっていて、逃げずに歌った大我君を尊敬しています。

  5. 番組側から大我くんが歌うFirst Loveが聴きたいですとオファーがあったとの事、そう言われる事自体が凄い事ですね!!
    キーの話は皆さん言われてますが番組側と何回も話し合われて、「本番が一番綺麗に出てましたね」と言われたみたいです😊
    詳しいお話たくさん聞けて楽しかったです!ありがとうございました!

  6. そうなんです。彼は妖精なんです😌🌸💕

  7. 大我くんは歌の妖精さん?🧚

    音程の不安定さをも補って余りある魅力がそこには確かに在ります🌟
    あやかさんの言われる音程に拘る一部の人の傾向は私にもあるんですが、大我くんの歌声、SixTONESのパフォーマンスはそれを蹴り飛ばしてしまいますwww

    私は天才か秀才かの違いをジェシーと大我くんで感じますが、どちらが良いとかではなく、それがその人の魅力の根源になっているだけなのかなとも思います。

    大我くんの真摯で丁寧な歌い方が大好きです💗
    中音域の魅力も激しく同意します😆✨

  8. 宇多田ヒカルさんのFIRST LOVEは儚げに歌ってましたが、京本大我くんは言葉をはっきり歌ってましたね。

  9. 病み上がりの中、大我さんのFirst Loveは僕は心に響きました。ピアノは、武部さんですね(確か)ジェシー君とMを歌われた時も武部さんだったような。僕も武部さんのピアノ大好きです。

  10. こんにちは。
    いつも楽しく拝見しています!
    きょものFirst Love、恐れずに言うと、私は楽しめませんでした。今まで、プリプリ、ドリカム、中島美嘉さんなどを歌ってきていますが、今回は1番耳心地が良くなかったです。きょもが京本大我を生かしきれていなかったというか。依頼の曲だから仕方ないけど、京本大我を生かす曲が他にもっとあったと思うのに。ささやいて丁寧に歌う系はジェシーが上手。きょもの真骨頂は、「闇が広がる」とかスタオベみたいな声をギャンギャンに張らせる曲だと思う。
    と言いつつ、この仕事をしっかりこなすきょもにはやっぱりリスペクトしかないし、6つの音色を持つSixTONESは最強であることに間違いはないです。
    っていろいろ思っています!
    また解説、お願いします!

  11. 大我君のFirst Loveのリアクション動画ありがとうございます😊
    他の方もコメントされていますが
    番組側から提示された曲だったのでキー選曲難しかったみたいです🎶🎤
    『The Covers』のように自分から提示する曲とは違うので歌い難いところもあったと思いますが
    その歌い難さも(儚さも)逆に「歌のイメージ」としてはアリなんじゃないかと本人のブログで言ってたと思います
    今のコンディションで出来ることを逆手にとって自分らしい表現に変えて歌う大我君は本当に凄いと思いました☺
    ちなみに私も妖精さんだと思います🧚‍♂️

  12. リアクションありがとうございます!
    京本さんは高音のイメージがあるので他の
    歌番組でも女性曲の高音の楽曲を依頼されたり
    することが多くて私としては京本さんの中音域が
    好きなので女性曲でもそういった曲だと彼の魅力
    が出るのかなって正直ちょっと思いました。
    FNS歌謡祭にはデビュー前からSixTONESとは
    別で単独で歌を披露していて今回はなんと初のソロ歌唱です😳

    ブログでも言っていましたが有名な曲で
    プレッシャーと緊張がすごかったと…😔
    あやかさんが言っていたようにAメロが低くて
    ラスサビで転調するからレンジが広くて
    キーチェックは大変だったみたいです。
    -3は出なくないけれど生放送の緊張感で声が
    うわずってしまう可能性もあるなかで-3に
    するんだったら割と確実に出そうな-2がいいんじゃないかということでAメロがベースになって
    キーが決まったみたいです。
    そのぶんキーは高くなるけれどFirst Loveは
    失恋ソングで切ない曲ということもあって
    多少切なく苦しく歌っても成立すると。
    裏声とかを混ぜながら歌ったら素敵に仕上がる
    かなと京本さんは言っていました。

    ブログでのお話を踏まえて聞いてみたら京本さん
    って本当にすごい方なんだなと改めて感じて
    感動してしまいました🥲
    私は京本さんが楽曲をカバーするときに好きな
    ポイントがあって意図してしてやっているかは
    分かりませんが歌っているときの雰囲気や流れを
    切らないように息継ぎするところを計算して
    歌っている感じがすごく好きです!

    どんな楽曲の依頼がきても逃げずリスペクトを込めて丁寧に歌う。
    京本さんらしくて素敵ですね⭐️

  13. 初めてコメント失礼します。
    私は宇多田さんの鮮烈デビューを見てきた世代なので当時散々聞いていましたが、京本さんのカバーを聴いて涙が出ました。
    彼が自分なりの解釈でリスペクトを持って表現する歌が本当に素敵だと思いました。
    聴く機会に恵まれて幸運でした。

    話は変わりますが、私はボイストレーナーの方のリアクション動画で、トレーナーの方が歌いながら解説をするのを聴くのが苦手なので(上手いのかもしれないけどあまりに世界観が変わっていたりするので)基本的にみません。
    が、あやかさんの歌声は耳心地が良くて大好きなので見てしまいます。
    これからも楽しみに見させていただきます。
    お2人の穏やかな空気感も大好きです!

  14. はい、きょもは妖精界のプリンスです💗
    FNS歌謡祭 京本大我さん「First Love」歌レポありがとうございます🙇🏻‍♀
    この曲を歌うにあたって、キーをマイナス5まで用意され、いろいろ歌ったらマイナス2が一番歌いやすい、ってなったようです😊低い方を無理して出すより、少し高くても切なさを表現できて良い、ということだそうです😊
    バイオリンとのハマリ、わたしもリアルで聴いたときに思いました💗鳥肌立ちました🥰
    普段話してる声が、一番歌いやすいキー、なるほど😳腑に落ちます。
    勉強になります🥰

  15. 喉の痛みと病み上がりのなかまだ声を出すのが不安なように感じたので京本大我くんのFirst Love歌えるか心配しましたが心に響きました✨
    リアクション動画参考になりました!!

  16. 中国の人がアップロードした大我くんの動画に伏牛山音楽祭って書いてあるけど、FNSを伏牛山って訳すのかしら?中国語わかる人いますか?

  17. 大我くんにはボーカリストとしての華がある、技術的なもので計れない魅力、存在感を感じるとのお話が心に残りました✨

    今まで彼が歌うcoverは全て素晴らしかったから、今回の歌唱はいつもと違って辛そうに感じました。でも本人の言葉で、そうなることも踏まえた上での判断だったことで感じ方が変わりました!受け取る側の感性も高めないと、逃してしまう魅力もありますね!

    それにしても、いろいろな特番でデュエットや個人で抜擢されることが多い京本大我さんて本当に凄くて誇らしく思います。

    そして、彼は本当に自分に正直に生きている人だと感じます😊

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