『ボス・ベイビー』など、数々のヒットキャラクターたちを生み出してきたユニバーサル・スタジオ×ドリームワークス・アニメーション。
彼らが構想6年をかけて生み出した最新作『バッドガイズ』が10月7日TOHOシネマズ 日比谷他にて全国公開される。

 この度、第二弾日本語吹替版キャストが発表され、安田顕、河合郁人(A.B.C-Z)の参戦が決定。併せて、日本語吹替版声優陣揃い踏みの本予告も解禁された。

 安田は、ウルフの親友で、皮肉屋な”金庫破り“スネークを、そして今年グループデビュー10周年を迎えたる河合は、ラテン系肉体派の格闘と歌が得意なピラニアで映画声優に初挑戦。

 予告編は札束の入ったカバンを手に、空に飛び出すウルフとスネークの姿からスタート。パーティ会場に潜入したウルフはクールに指示を出し、タランチュラはキーボード早打ちでセキュリティを解除、シャークは上流婦人に変装し警備員を引き付け、スネークは排気口からお宝に接近、ピラニアはマイクを片手にシャウト?と、”盗めぬものはなにもない“と自信たっぷりなバッドガイズたち。しかしそんな中、予想だにせぬ世界危機が勃発。「お願い、力を貸して」と頼まれたバッドガイズたちは、世界を救ってしまうのか?

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