クリスマスを週末に控えるなか、アメリカでも広い範囲で猛吹雪や厳しい寒波など冬の嵐になる予報で、すでに3000便以上の飛行機の欠航が決まっています。
地元メディアによりますと、22日時点でアメリカ中西部には暴風雪警報が発令されていて、この嵐が五大湖の方向に北上しています。
今後、「爆弾サイクロン」と呼ばれる猛吹雪の発生が予想され、アメリカ国立気象局はその脅威について「一世代に一度のもの」と表現しています。
CNNによりますと、現地時間22日午後6時現在、国内のフライト3000便以上の欠航と7400便以上の遅延が決まっています。
また、ニューヨーク州を含む北東部8州の沿岸部で23日にかけて洪水が起きる恐れがあるとして警報などが出されています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp
11 Comments
遊星からの物体Xだな
ホワイトクリスマスって奴なのか…
一世代に一度とか凄い。
けど来年には更新されそう。
それでも予定通り家族に会いに行く意味が分からん。
Translater works well
地球温暖化、どこが?
暖房費が大変。
うちもつけっぱなし。
どんどん苦しみなさい 民主党を当選させたから
日本だけかと思ったらアメリカも寒いのか
アイシクル・エッジ !
なんか(環境論者)静かですねぇ…
薪でも割っているのかな?