★チャンネル登録:https://goo.gl/U4Waal

 「とんび」「流星ワゴン」など、大切なものを失った家族が再生していく姿を描いてきた小説家・重松清。その温かな眼差しゆえに映像化のオファーも絶えない中、連載終了から約10年の時を経て、「ステップ」が映画化、山田孝之を主演に迎え、4月3日より全国公開。

 エキセントリックな役柄のイメージが広く浸透している山田だが、久々に実年齢とも重なる等身大の父・健一を、しかも初のシングルファザー役で、娘・美紀を育てながら自身も成長していく様を体現している。健一や美紀を温く見守る登場人物に、國村 隼、余 貴美子、広末涼子、伊藤沙莉、川栄李奈など豪華俳優陣が結集し物語を彩る。原作は、「とんび 」「流星ワゴン」など家族の再生を描き続けてきた作家・重松 清。監督は、『虹色デイズ』『笑う招き猫』『大人ドロップ』などを手がけた飯塚 健。主題歌は秦 基博が本作のために書き下ろした新曲「在る」を提供。大切な人たちへの想いが込められた渾身の歌詞とメロディが、優しく、そして温かく、物語を包み込む。

26 Comments

  1. 山田孝之ってあんまり家庭人に見えないんじゃ、と思ったけどやっぱりいい役者だね。
    迷いながら歩くシングルファーザーに見えるよ。

  2. You Tubeで有名な 幸せなシングルパパ生活の映画版ですね。
    幸せなシングルパパ生活は、楽しいところばかり映されていますが、
    この映画では、シングルパパの裏側の辛さ、悲しさが見られると思います😪
    絶対に泣くと思いますが😪😪必ず見に行きます😊

  3. 最近ぶっ飛んだキャラの多かった山田さんだけど、
    実はこういう切実な役が一番似合ってると思う。

  4. 私の仕事が終わらず、娘の保育園のお迎えに間に合わなさそうな時に「もうダメかもしれないな。。」って1人で弱音吐きながら、走った事があるので、予告だけで泣きました。

  5. 映画館で予告見た時この映像と「在る」のbgmだけで泣きそうになった、見に行く

  6. いま妻が入院しており3歳の娘と2人で暮らしてます。もともと残業ばかりで娘と接する機会が少なく、仕事と育児を両立することの難しさに痛感している日々です。
    もう予告編だけで泣いてしまいそうw

  7. 結局は嫁は死んでよかったのかもな
    お小遣い制にされずに娘にお金かけれたし無駄がない

  8. なんでこの役受けたの?
    山田孝之役者としては凄く好きだけど
    この役受けるって父親としては凄くクズ

  9. このお話が私の環境に
    物凄くリンクしていたので
    父と二人で見ました。
    とってもいい作品で終始涙、、
    父との仲がより深まりました。
    おすすめに出てきてくれてありがとう🙏🏻

Write A Comment