album: パッチギ! (2005)

詞:サトウハチロー  曲:加藤和彦

胸にしみる 空のかがやき
今日も遠くながめ 涙をながす
悲しくて悲しくて とてもやりきれない
このやるせないモヤモヤを だれかに告げようか

白い雲は 流れ流れて
今日も夢はもつれ わびしくゆれる
悲しくて悲しくて とてもやりきれない
この限りないむなしさの 救いはないだろうか

44 Comments

  1. パッチギで朴君がトラックのパイプで亡くなった後、橋の上で曲流れて、俺の涙も流れた。葬式も出れなかったもんなぁ。

  2. 小さい時にパッチギ見た時はよく分からなかったけど、21歳になって改めて見た。
    自分の国以外の歴史を知るということが自国以外の人の尊重になるのかなと思った。
    自分も韓国が好きだけど、韓国と日本の歴史を学びたいなと思わせてもらった良い映画でした!!

    それともう1つ音楽と笑顔は国境を超えますね!!

  3. パッチギの影響だけどこれが一番しっくりきてる

  4. 沢尻エリカが泣きじゃくり、そのあと塩谷くんがやるせなく川でウワーっとギター壊すあのシーンとのマッチングミックスが超絶過ぎる
    それからバスの中でアンソンの彼女が破水しながら病院に、同時にアンソンとモトキが弔い合戦に向かう覚悟
    これがオダギリジョーさんの声だからこそなところがまたすごい

  5. パッチギの出演者…何かとやらかして人目に触れない人居ますよね…アンソン…好きやった❤️胸に滲みる映画です✨ありがとうって言いたくなる😊

  6. おじいちゃんが朝鮮人、朝鮮戦争の時韓国に逃げてきたと聞きました。おじいちゃんは、小さく、体も弱くて、お母さんが木に縛り付けて置き去りにしようとしたところ、泣きじゃくってたのをほっとけなくて、一緒に韓国に逃げてきたと聞きました。
    今まで朝鮮の血が流れてるってだけですごく嫌だったけど、戦争を乗り越えてお母さんが生まれて僕が生まれて、おじいちゃんお疲れ様でした。って思います。

  7. 父と母が一生懸命に青春を生きてきた時代の曲
    なぜでしょうか、私はこの時代を
    生きてはいないですが
    この時代を生きてきた人の青春が
    僕が過ごした青春時代よりも
    真っ直ぐに輝いて見えるのは
    人と人との心の繋がりが強く見えるのは
    1度でいいからこの時代を
    過ごしてみたかったです

    大好きな曲です

  8. 父が生前よく酔ったとき寝室の階段にあがりながらくちずさんでいた曲です。先日最愛なる父が旅立ちました。お父さん本当に悲しいよ

  9. アップ有難うございます😭最高です。❤️❤️❤️❤️❤️

  10. オダギリジョーさんの歌をあまり聞くことはなかったですが、とても柔らかく素敵な声ですね。

  11. ああ今日ヤフーニュースで胸糞が悪い記事を読んだ。
    俺は中韓が好きじゃない。
    でもそれは一部の人間なんだ。
    俺はみんなと仲良くしたいんだ。
    でも日本人にもつまらないやつがいる。
    社内でヘイト記事を流すかね。
    このままじゃ日本と中韓はいつまでたっても仲良くできない。
    東南アジアはバカばっか。
    はあーあ。

    断っとくけど俺は左でも右でも共産でもアメよりでも何でもない。

    日本人だ。

  12. お腹の大きい桃子(演 楊原京子)さんが破水した時の服は何色のどんな服ですか?

  13. やば。皆さんのコメント拝見してからってのもあるけど、自分にとってこの音楽と歌詞が、この世の音楽の中で一番泣ける曲だと、今結論に至りました。

  14. 酒飲んで酔っぱらい
    可愛い娘の寝顔を見ながら
    この歌声は最高のひと時です

  15. 数ある悲しくてカバ0の中でもベストテイクだと思う ヴォーカルもいいけど、何よりも加藤和彦本人によるストリングスが素晴らしい これを聞けば彼の音楽のルーツがクラシックにあることが分かる 実際、彼の母親は大の宝塚ファンで、彼自身もよく同行していた いい加減な評論家どもは彼の音楽のルーツはフォークだと決めてかかっているようだが、彼がフォークに接したのは高校に入ってかrq亜 少年時代はクラシックを好んでいた 帰って来たヨッパライはベートーヴェンのエリーゼのためにのパロディ以外の何物でもない 日本の商業音楽評論家どもの質の低さはなんとかならないものか

  16. 久しぶりに恋をしました。毎日がとても楽しくなりました。でも相手は私の知らない誰かとすでに結婚していました。失恋の現実を受け止めようと思っても、やっぱり悲しい。

  17. 昨年の12月、幼い兄弟が理不尽な大人の行動で火災に巻き込まれ亡くなりました。
    どうか、何も罪もない子供達が犠牲にならない世界が訪れる様に。

  18. 18才の時に嵐山で初恋の人に出会い、河原町で人生初めての告白をし、6年後に嵐山で別れました。
    2人で鴨川を眺めながら。

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