【今後の講演情報はこちら】
http://kazuyahkd.com/event
【ラジオやってます】
http://www.nicovideo.jp/mylist/62519500
【毎週水曜日20時30分から生放送】
ニコ生→http://ch.nicovideo.jp/kazuyagx2
YouTube→https://www.youtube.com/user/kazuyachgx2
【旅チャンネル】https://www.youtube.com/channel/UCl22menldFyd1RH0B5qkDaw
【サブチャンネル】
http://www.youtube.com/user/kazuyahkd2
【Twitter】
Tweets by kazuyahkd2
【Instagram】
https://www.instagram.com/kazuya.hkd/
38 Comments
佐藤浩市の発言より原作を無視した内容になってることが一番のガッカリ点だと思う
相手が中国だから臨場感があり
読者を引きつける
どこの国だかなんだかわからない敵相手ってなんだ?
シン・ゴジラみたいなのはもういいよ!
観たけど批判される程、酷くなかった。普通の総理だった。批判するなら観てから批判するべき。
映画館でアルバイトしてますが、空母いぶき結構お客さん入ってます〜
実写版、見ました。
海上自衛隊の「自衛艦旗」(軍艦旗)が一切出てこない映画でした。
冒涜以外の何者でもないと思います。
(防衛出動命令以降の演出もおかしなことの連発でした)
これのどこがリアルなのか?噴飯物の脚本・演出に映画館で悶絶していました。
三文役者で終わりました親のときはよかったな。
空母いぶきじゃなくてハンターキラーを見に行った方が後悔しなさそう。
確かに、サイト主さんの言う通り。
佐藤さんには、かわぐち先生の
・沈黙の艦隊:竹上総理
・ジパング:米国のファイナルカウントダウンの日本視点?
・空母いぶき:垂水総理
かわぐち先生の総理は、
「2度と戦争してはならんのだ」
→竹上総理
「専守防衛に徹する。国土と国民を守る」
佐藤さんは、設定変更するなら、
・歴代政府の玉虫色
→安保を建前に、原子力空母や原子力潜水艦の入国許可。
→空対地ミサイルや空対艦ミサイルの弾頭や魚雷の弾頭用核の臨検しない。
歴代政府への意見として役作りすれば良かったのに。
石原都知事は、島に不法上陸した事案に、自分で行動した。
あれ参考にすれば良かったけど。
自衛隊の日々の訓練成果は勿論
の事、政府の玉虫色出ない迅速かつ正解な判断力が必要と思わせる役作りなら、良かったのに残念。
本日観てきました。原作から愛読しているからであり、原作者も賞賛されていたからです。あの難しい原作を何故今ギリギリのラインで実写化するのかとの問いもあるかと思いますが、私達にも今こそ真剣に自問すべき課題を含んだ映画であることも確かです。マンガ誌上に掲載された総理役の俳優のインタビューは読む人によって大変誤解や不信を招く部分があることも分かりますが、インタビューの内容に詳しい方によれば、誌面にまとめるために長い文章を短文にしたため誤解が生まれたとの説明も首肯できるものです。
映画を観た感想から言えば、現在同じ立場で国家を牽引する首相が実際に強いリーダーシップを発揮されている中、そのリーダーの苦悩を表現する際に役作りを考えるのは難しいことでしょう。ただ私も現総理を重ねる役作りを無理にする必要はなかったと思います。それだけ現総理の存在が大きいということでしょうか。しかし、映画では危機に瀕する国家をまとめる重圧の中でリーダーシップを取る首相の姿が分かりやすく描かれており、首相を揶揄する一部メディアの姿勢とは明らかに異なるものでした。
そして、あくまでこの映画の命題は命を賭して国家を守る自衛隊の方々の存在にあります。これまでもそうであったように、様々な制約の中で命がけで国家を守る自衛隊の姿こそ、私達が映画の中からくみ取る本質です。私達を守ってくれる自衛隊を私達は如何に守るべきか。国民一人一人に課された命題です。私も病気と闘っているため捉え方が異なるのかもしれません。しかし、影響力のある方の発言はとかく鵜呑みにされやすいです。是非映画を拝見して頂き、映画批評ではなく、自衛隊の在り方について議論できる場を作って頂けたらと願っています。
原作破壊 無理
漫画は、自衛隊と敵兵に死者が出るかもしれない命令を出すことが人間としてやってよいことなのかどうか懊悩しながら洗面所で嘔吐しながら、内閣総理大臣として国民と領土を守り全面戦争を回避しながら防衛出動命令を出さねばならない一人の人間の生きざまを表現した作品。
それぞれの立場で人を殺すかもしれない重みや自分が死ぬかもしれない覚悟を感じながら必死で専守防衛の職務を遂行する自衛官たちの生きざまを表現した作品。
映画は、胃の弱い総理大臣がトイレから出てくるコメディ。
監督が作りたかったのも、漫画の人気にあやかったコメディアン達で作るパロディ映画。
戦闘シーンもCG(つまり漫画)ばかりで予算をかけずに作ったB級映画。
でもこうして炎上した結果、興行成績は上がるのかもしれない。
あえて悪役に回り、成功に導くという可能性も微レ存。。。しないわな。
原作者が、制作者が、納得して世に出した作品。それを様々な意見が上映に先んじて席巻している。実はこの映画の中に「この現象への答え」がある。相互の違いを抽出して争う「愚かな人間たちへの警鐘」というテーマをこの作品は秘めている。それを見届けてから、再度論じてほしい……。
若松っていう監督もどうかしてる
名優?迷優。親の七光り。三流役者以下。他の役者が可哀想だね。
ごく客観的に。
『攻撃命令を下す』人間のプレッシャーや内面の葛藤を表現するならば、『戦争アレルギーに罹患した日本』の前提を考慮すると、
嘔吐のほうが より適切でリアルであった とは思います。そりゃ大変な決断だと思うから。
下痢だと、プレッシャーに弱い等個人の元々の資質のほうの表現にも見えてしまうので 折角のいいシーンなのに訴える力が弱まると思いますね…不適切に感じます。
其れだけは口にしたくないのにせねばならない!その複雑な心境・恐れと重責・葛藤はいかばかりか…
佐藤さん原作を というか大きな責務を背負った人間の内面というものを理解してないのか想像する能力に欠ける…?のかな と思います。
役者のくせにセンス悪い。原作破壊ですね。
どうでもいい漫画をどうでもいい映画にしただけの事なのに何を騒いでるんだか?まともな小説も書けない百田ごときが偉そうに役者に文句言ってるのも滑稽だね。百田は右翼の広報だからしょうがないけどね。百田も身の程をわきまえてもの言えって感じだな。右翼がバックに付いてるとああいう強気な言動がでるんだって事がよくわかったね。
素晴らしい俳優ばっかりだったのに、ストーリーは子供向けの反戦映画だった。上手に日本軍力を褒めつつ中国とは何があってもケンカしちゃダメだよって言う、米国が失笑しそうな映画。
KAZUYAさんが、この話題掘り下げてることに、少し残念です。
もう少し、大人の事情もかんがえて、寛容にこの映画を視た方がいいと思います。
この映画作品で監督が伝えたい本質は設定変更で変わらないと監督側が判断して作り上げた作品だとおもいます。
銀魂の空知先生が言っていたことを皆さんが心に留めていたら、この話題は、炎上するに値しない話題だとおもいます。
原作者さんが直接批判してる事実が有ったなら別ですが・・・。
映画見てきましたが、原作と雰囲気が違いました。そこは残念です、、
映画見ました!最後が残念!なぜ、映画なのに、どっかの国に忖度するのか?なにが常任理事国だよ!(中国?)核を持てば常任理事国になれるのか!ばかばかしい・・・かわぐちかいじもしょせん、金か!全体的に画面が暗かった!
いや、漫画はあくまで原作なだけだよ。映画とは別物。そこを揚げ足をとるようにここが漫画と違う!とか言うのは野暮というかバカというか。
映画も見ていないのに批判するとはカズヤさんを少し見損ないました。
脚本自体が原作破壊なので、公開が間違いだった駄作としか言えず議論になりません。
空母いぶき原作の名を貶めた世紀の駄作でした。
近頃の福井さんは、原作へのリスペクトがなくなってきてますからね
宇宙戦艦ヤマトでも、新たなるラストとか言っといて、結局はガンダムNTと同じで高次元な精神世界とのリンクとか言い出すし
あれなら、無理くり大型なヤマトではなくて、フルサイコフレームの小型機を作って迎えにいってほうが理にかなってたのにね
流石に、現代が舞台の実写映画にニュータイプは組み込まなかったけどね
「新聞記者」という、願望を含んだ妄想とバイアスで構成された映画もありますね。
マスメディアと懇意のコンテンツ製作者界隈は結構、そういう人達が多くなっちゃうのかも。
アクターとは、”課された物”を如何に自分自身で上手に理解し、咀嚼し、表現するかが肝でしょうに。
「新聞記者」という、願望を含んだ妄想とバイアスで構成された映画もありますね。
マスメディアと懇意のコンテンツ製作者界隈は結構、そういう人達が多くなっちゃうのかも。
アクターとは、”課された物”を如何に自分自身で上手に理解し、咀嚼し、表現するかが肝でしょうに。
設定自体はいいんじゃね。
気になったのは自衛隊が攻撃を受けて死傷者も出てる状態で「あの艦には何千人乗ってるんだぞ」とか言って敵の攻撃するのを躊躇ってるところみて海上自衛隊はお坊さんで構成されてるのかって思った。艦がやられたら次は本土が攻撃されるのになんで舐めプしてるんだろうって理解できなかった。真面目に戦ってほしい。
あと本田翼さんが機密情報を漏らしててワロタ。味方に居て欲しくないタイプ。敵のスパイかと思った。
制作者側ばかりが非難されているが、改変を承諾し完成した映画を推奨している原作者の態度はどうなのか。金のために作品を売った、そこに思想もなにもないと感じる。
原作どうこうじゃなくて、安倍を批判されてムカついてるだけでしょ。ネトウヨは。
あ
あ
かっこいいっす航空自衛隊のかたの発言。
まず、戦争しないだろう。国民は。
www役者なんぞ河原乞食だろうがよwwエラソーに勘違いするバカ 佐藤浩市←キチガイ左翼
原作みてるけど
中国が空母でステルス機運用できるようになったら
まじで現実におこりそう。
だから東亜連邦とか謎過ぎる設定で実写化するくらいなら
やらないでほしかったなー
佐藤さん、嫌なら降りてくれて構わんのだが。
監督や配給会社も悪い。
中国軍を国籍不明のテロリストみたいに描くな。
「馬鹿じゃないの」って、最高だね。
別に、佐藤浩一はキライじゃないけど、この場合は、
Kazuyaさん、よく言ってくれたって感じ🙆♂️
愛国トヨタのイメージキャラクターがコイツとか矛盾しすぎ
個人的には 別にいいと思う
それだけ総理大臣の重圧を表現してるし