#キンキーブーツ #城田優 #三浦春馬 #KinkyBoots

 日本版としては3度目の上演となるブロードウェイミュージカル『キンキーブーツ』の公開ゲネプロが30日、都内で行われた。2016年の初上演、19年の再演時、主人公のドラァグクイーン・ローラを演じたのは、20年7月に亡くなった俳優・三浦春馬さんだったが、今回、城田優が役を継ぐことになった。城田のほか、小池徹平、ソニンらが登場し熱演した。

 『キンキーブーツ』は、経営不振の靴工場の跡取り息子・チャーリーが、ドラァグクイーン・ローラのアドバイスを受け、工場を立て直していくというストーリー。

【関連動画】
三浦春馬、美を追求した“ドラァグクイーン”熱演で美声披露 小池徹平との最強タッグ再び! ブロードウェイミュージカル『キンキーブーツ』公開ゲネプロ&囲み取材

25 Comments

  1. これは城田優さんが演じているローラ役。うん、城田さんが歌って踊ってる。
    三浦春馬さんはローラが憑依してた。そのものだった。

  2. 比べることができるのも、新しいキンキーブーツが上演されるからこそ。
    ありがとうございます。
    幸せです。

  3. 春馬くんとの差がありすぎる
    ローラに無理がある
    春馬くんが凄すぎた。

  4. ヒール履いてたら体力も奪われるし、身長が高ければそれだけ身体の軸が持っていかれやすいから、ダンスもしんどいんだろうな。
    最後のフィナーレの時、もう、くたびれて辛そうな表情が、すべてを物語ってる。
    越えなくてもいい。でも自分のキャパを越えた役だったのは確かなんだなと。

  5. 別に色んな人がそれぞれ自分のローラを演じていけば良いとは思うけれど、主役がエンジェルズの足を引っ張るレベルってのは…
    明らかに1人だけ踊れてない。残念。

  6. キレがない、妖艶さがない、歌唱がボヤケてる…
    ローラに敬意がないのが分かるよ。

  7. 自分の考え方が変われば、世界も変える事ができる。そんなキンキーブーツメッセージ大好きです。これからも繋がって行きますように。
    春馬くんからのバトンを受け継いだ城田さん。頑張ってください!

  8. 三浦春馬さんはダンスに歌を乗せるのが難しいと話していました。

  9. 城田さんの「エリザベート」トートは長身マントのビジュアルもハスキーボイスも超超ステキでした!
    でもローラは春馬の方がダンス、歌、台詞、初代の役に懸けるエネルギーすべてにおいて上出来だね!
    どんな役でもハマる俳優はいない。春馬がトートだとしてもね…
    人生も完璧じゃなくていいのよ。春馬は子役からエリート過ぎたからね。失敗を恐れず最後まで生きて欲しかったね。😭

  10. こうして見ると、
    演技・歌・ダンス・迫力・色気と、
    春馬ローラが素晴らしかったのが再確認できた。

  11. 体が大きすぎてピンヒールがしんどそうに見える
    ピンヒールってノーマルサイズの女でもしんどいもんなぁ

  12. 城田さんはこのローラは、本当にオーディションで得た役なのでしょうか?身体も重く、表情も声量も乏しく、観客を瞬時に魅了するローラの圧倒的な輝きが足らないように思います。数多くの賞を受賞したブロードウェイミュージカルなのにこの出来栄えでは、日本ミュージカルの質が問われます。三浦春馬さんのローラが神ががって素晴らしかったので、準備不足発進のように思います。

  13. 長身で美人で優しい、そして三浦春馬へのオマージュを感じずにはいられない美しいローラの誕生。
    ここのコメント欄にあふれているような、三浦春馬との比較、批判を城田優は覚悟して引き受けたのだから彼の勇気に感服するほかない。
    三浦春馬は、日本でオーディションを受ける何年も前にブロードウェイでキンキーブーツを鑑賞してから、ずっとローラ役を熱望し努力を重ね、役を手中に収めた。もし生まれ変わったとしても男になってローラを演じたいとまで口にする入れ込みようで、三浦春馬のローラには、作品へのリスペクトや愛の深さが溢れている。彼は、何年もかけて準備をしてきたからゲネプロの時点であの完成度の高さだったけど、城田優にも、今のカンパニーにもまだ時間が必要なのだと思う。
    城田優は、作品への愛に突き動かされているというより、今は三浦春馬から引き継いだこの大役をつとめあげるプレッシャーと闘っているんだと思う。それがどれだけ過酷なことか、外野で文句だけ言ってる人にはわかるまい。きっと公演を重ねるにつれて、どんどん磨かれて、唯一無二の彼のローラが完成されていくと思う。だから、城田優には意地悪な声に負けずに頑張ってほしい。キンキーブーツという作品を引き継いでくれてありがとうございます、とお礼をいいたい。

    最後に本当に皮肉なことだが、もし三浦春馬が存命していて、城田優にローラを引き継いだとしても、ここまで引き合いに出され、再評価、称賛されることはなかったと思う。三浦春馬のローラは、鬼気迫る色気を纏った、魂の震える渾身のローラ。この素晴らしい才能を日本の芸能界は、日本社会は、なぜ失ってしまったのか悔いても悔やみきれない。

    春馬くん、キンキーブーツに出会わせてくれてありがとう。

  14. 春馬君みたいに動きにしなやかが無いねー、どの動きも重たい感じマア汐がないねキンキにかけた時間が春馬君と違い過ぎ、方や春馬君は何年間者間、方や付け焼き刃🏯。

  15. まだ前役者見てる人がいるけど、亡くなった以上その人を超えることはできない。ヒールを履いて、2m以上になる体を安定して支えることの大変さは女性に産まれた私でもきっと難しいだろうし、先づは優くんが葛藤しながらもこの役をやってくれることを喜ぼうと思う❤優くんがやってくれた事によって、今後違う役者さんも受け継ぐことが出来ると思う。日本ではなぜか前者のローラしか認めない人が多すぎて、キンキーブーツが再演しなかったらって心配してた身としては本当に喜ばしい事だと思ってる。

  16. 過去このミュージカルを見た人はローラから、なんのメッセージを受け取ったんだろうか😅?観劇好きな自分としてはちゃんと観てたのかすら不安に思うのですが、キンキーブーツという作品をいろんなバージョンで観ていて心から好きな人はまぁ純粋に城田優版のローラを楽しまれるだろうけど😂私もとっても楽しみにしています。城田さん、千秋楽までどうか無事に走り切ることを祈ってます🎉

  17. 映画やブロードウェイ版のキンキーブーツのファンとしては、城田さんはキャラクターとしてハマり役だと思います。ただ、まだ全く仕上がっていないし、ご本人にも戸惑いがあるようです。春馬さんはご自分のローラを目一杯作り上げて、魅力的でした。城田さんは城田さんのローラを極めて欲しい。バイバイ、ブラックバードの繭美は素晴らしかったです。

  18. 春馬ファンが待っていましたとばかりに酷評しにくる。ドラッグクイーンと表現も間違って、各国のローラも知らず、ただただ叩きたい為だけに来る。
    キンキーの世界観、一体感を早く会場で味わいたいです。作品を継ぐために たくさんの圧力や精神的負担に負けず努力されているカンパニーの皆さん、心から応援しています。

  19. うーん。頑張っている人をとやかくいいたくないけど、話題のひとだからなぁ。
    いろいろといろんなことが頭をよぎる。
    こういう状況でも舞台に立ててしまう精神力がすごい、とでもいうかな。

  20. ただ城田優の女装劇。
    ローラではない。
    猫背だしデカすぎるし何故選ばれたのかがわかりません。

  21. 春馬さんのファンになり、色々な世界を知りたました。キンキーブーツ👢も、その中の一つでした。彼のローラへの思い入れの深さを知り、何十回もYouTubeで春馬ローラを拝見し、感動を頂きました。でも、やっぱり一度は生舞台のキンキーブーツ、観たいです。役者としての城田優さんを全く知りませんが、春馬さんが夢見た、ブロードウェイの本場は無理でしょうからね。東京公演のチケットは買えなかったので、大阪で頑張ります。配信、ありがとうございました。

Write A Comment