伊丹十三 脚本監督『大病人』(1993)

JUZO ITAMI “DAIBYONIN”

– ボクならこう死ぬ –

日本アカデミー賞[優秀主演男優賞/三國連太郎][優秀録音賞/小野寺修]

20 Comments

  1. 池田犬作が私の事しゃべれ無くさせるのかと思った…!。私は精神科に掛かってるだけだけどね…。

  2. 三國連太郎さん、本当に素晴らしい俳優でした。
    ご冥福をお祈り致します。

  3. 死後の世界の表現にちょっと驚いた。故・今敏監督のパプリカを見ているように感じた。アニメ化すると世界的に評価が得られるかもね。興行は失敗するだろうが…

  4. この映画は伊丹映画では隠れた名作。田中 明夫は藤子漫画のようなプロデューサー。ミンボーの女ではここぞとばかりの大親分。マルサの女ではそこにいそうな気弱な支店長。津川雅彦や山崎勉が主役をかって出るか田中 明夫の変貌ぶり、伊丹のおちゃっめとしか思えない。

  5. When thought provoking Japanese movies were truly Japanese…. not that pop tart shit they produce today.

  6. 手塚治虫さんが生きていたらどんなコメントを寄せていたか気になる作品。

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