昭和55年1月3日放映 「徹子の部屋」の一コマ

徹子さんが健さんに、俳優になったいきさつをたずねた
健さん 「とにかく、お金を儲けなくてはいけない」
徹子さん「どうしてお金がほしかったのかしら」
、、、しばらく間があって、、、
健さん 「幸せになるためです」とポツリ、、、

(司会:黒柳徹子さん  ゲスト:高倉健さん 吉永小百合さん)

1 Comment

  1. 昭和55年新年早々、豪華ゲストを招いての『徹子の部屋』だったんですね。説明欄記述の健さんのお話が面白い!
    全てではないですが、幸せになるためのひとつの項目には入りますね。😁
    吉永小百合さんを拝見すると二つ思い出す事がありまして。
    ひとつ目は1984年映画『天国の駅』での友和さんとの共演。友和さんは珍しく悪党警察官役で、小百合さんを犯すシーンがあったそうで。小百合さんから『もっと思いっきりやって‼️』と駄目だし2,30回も😱友和さんはヘトヘトだったそうです。しかし、監督は…⁉️この頃からもうすでに、小百合強し‼️😥ですか?このことがキッカケかは分かりませんが、😁それまでは度々共演されてましたが、その映画以降、共演されてない気がします。😁友和さん、降参かしら。🤗
    二つ目は、若い頃OLをしてた会社の上司が、大学時代同級生だったらしく、時々お酒の席で『今じゃ、小百合ストと言われ綺麗な女優さんだけど、大学時代は顔があんパンのようにまん丸でニキビ肌。こんな綺麗な女優さんになるなんて想像も出来なかった』と。悪く言い過ぎ。
    でもそうだったらしいですよ。
    原石が磨かれて行ったんですね。😉
    健さんは他に代わりが見当たらないような独特な雰囲気と男らしい顔立ちの素晴らしい俳優さんでしたね。貴重な映像をありがとうございます。

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