松田龍平と宮崎あおい共演で、辞書編纂に奮闘する人々の姿を温かな眼差しで綴る/映画『舟を編む』予告編
[見どころ]
2012年の本屋大賞第1位に輝いた三浦しをんの原作小説「舟を編む」を、松田龍平と宮崎あおい共演で映画化。『川の底からこんにちは』や『ハラがコレなんで』を手がけてきた期待の若手・石井裕也監督がメガホンをとる。
本作は、出版社の玄武書房で辞書を編集する編集部に集う変わり者たちが、言葉を巡って絆を深めていく物語。松田龍平が演じるのは、辞書編集部の中心を担うことになる馬締光也(まじめ・みつや)。宮崎あおいが、その馬締が一目惚れしてしまう下宿の大家の孫娘で板前見習いの林香具矢(はやし・かぐや)をに扮する。ほかに、お調子者の先輩編集者西岡役としてオダギリジョー、女性誌から異動してくる若い編集者みどり役として黒木華、辞書の装丁デザイナー上田役として又吉直樹らが出演する。
[スタッフ・キャスト]
[監督]石井裕也
[脚本]渡辺謙作
[原作]三浦しをん
[出演]松田龍平、宮崎あおい、オダギリジョー、黒木華、渡辺美佐子、池脇千鶴、鶴見辰吾、伊佐山ひろ子、八千草薫、小林薫、加藤剛
[DATA]2013年/日本/松竹、アスミック・エース
(C) 2013「舟を編む」製作委員会
2013年4月13日公開
#舟を編む#松田龍平と#宮崎あおい
11 Comments
第37回HKIFF(英語:The Great Passage 中国語:大渡海)で昨夜それを見ていた。とても気に入っています。DVDが出てくるのを待っています。ところで、本は面白いですか。
試写鑑賞…予告のまんま、80点、脇役がいい
本も おもしろいです。(・∀・) 松田龍平さんを 頭に思い浮かべながら 読みました。 映画は見てないので 是非DVDをみたいです。
ふつー
出来上がったところ以外は感動しないね、
sometimes he looks like his farther.
anyway he grown up・・・.
日本アカデミー賞 六部門受賞。
最近見た映画では自分的には最低最悪の映画だった。
何故賞がとれたのか不思議だ。
良かった、人生っていいと思った。
原作も映画もおもしろかった
オダジョーの芝居が良すぎた
人生で一番好きな映画です