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 ゲイであることを隠しながら生活する男子高校生とBL好きの女子同級生との恋愛を通じ、世間にはびこる“ふつう”という価値観とのギャップに向き合う男女の姿を描いた映画『彼女が好きなものは』が2021年秋に全国公開される。原作は、小説家・浅原ナオトの「彼⼥が好きなものはホモであって僕ではない」(角川文庫刊)。Web⼩説サイト「カクヨム」で話題となり、2018年2⽉に書籍化、2019年4⽉にはNHKで「腐⼥⼦、うっかりゲイに告る。」のタイトルでドラマ化もされた。

 先日解禁した特報映像に続き、主人公の「純」とヒロイン「紗枝」、それぞれのキャラクターと心情を伝える特報映像2種類がこの度、解禁。純と紗枝を演じる、神尾楓珠、山田杏奈が、それぞれの映像のナレーションを担当している。

24 Comments

  1. BL好きとはいえ、彼氏がゲイって辛いなと思う。

  2. ゲイを題材に映画作りたいなら結婚すらままならない日本の遅れた法制度と居住や学校・職場で差別に晒されてる当事者たちの現状、そして性行為に対する偏見をまず理解しろ。ゲイを知った気になるな。お前らがしてるのはセンシティブな話題をBLコンテンツとして消費してるだけ。

  3. ミスミソウで山田杏奈さん知ってきたわ

  4. 同じクラスに山田杏奈ちゃん似の子がいて毎日目の保養させてもらってる。本当に可愛い。山田杏奈ちゃんになりたい

  5. 神尾楓珠をキャスティングした人、マジ神。しかし、ドラマが素晴らしすぎて、映画はどうなんだろう・・・

  6. 山田杏奈ちゃんと神尾楓珠くんが好きだからっていう軽い気持ちで見に行ったけど、ひたすら号泣しました😭😭
    今まで異性愛も同性愛も好きに違いはないとか思ってたけど、そんな単純な話じゃなかった。恋愛とか生き方についての考えがちょっと変わるきっかけとなった作品で、予告を見返すだけで泣けてくる、、笑

  7. 素晴らしい作品でした😭偏見や差別についての話や、主人公の男の子がそれについて苦しんでいる事…かさねるとライクとらぶの違い…多少共感する事ばかりでした。
    こういった作品がもっと映画やドラマになって他の人の見方が変わって偏見、差別が無くなることを願ってます。

  8. これめっっちゃ良かったな。現実的な部分と映画的な部分きちんとメリハリつけててゲイについて考えさせられた

  9. 今日暇だったから山田杏奈ちゃん目当てで見てみたけど、内容としてはちょっと腑に落ちない感じ。多様性を認めていこうという主旨の作品なのに、"腐女子=性描写を含むBL本好き"とか、"幸せ=結婚して子供を作ること"とか、それこそステレオタイプに語りすぎなんじゃないかという発言が見られた。ラストシーンも、性的マイノリティはまるでゲイとレズだけのように言っているけど、そんなことないよね?

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