日本テレビ系日曜ドラマ『だが、情熱はある』
毎週日曜よる10時30分放送!
第8話を見逃した方、もう一度見たい方…「第8話ダイジェスト」をお届け!

若林正恭 役…髙橋海人(King & Prince)
山里亮太 役…森本慎太郎(SixTONES)

オードリー若林正恭、南海キャンディーズ山里亮太。
ふたりの芸人が夢を追う!挫折と希望を描く笑いと涙の物語。
どん底から這い上がれ!

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37 Comments

  1. まさかの青銅さん
    実名のフリートーカージャック
    ズレ漫才
    山ちゃんの闇落ち

    震えるなあー

  2. 3:58 よく見たらガラスに映る青銅さんが若さまをしっかり見守る姿がエモい

  3. 隅々まで情熱とこだわりが詰まってるんだろうな、ってのがヒシヒシと伝わる

  4. オードリーが売れ始めた時も春日ばっかりで若林がじゃない方扱いされてたから業界って有能に気付くのが遅いよな。すぐ分かれよと思う。

  5. 相方の足を引っ張った山ちゃんと襟足を切った若ちゃん、どうして差がついたのか…慢心、環境の違い

  6. 心が動いたらそれがトークになるという青銅イズム

  7. 山ちゃんパートを美化せず醜い部分を描いてくれて良かった。
    正直、そんな人間だからこそ自分は好きになった芸人だから。

  8. どちらのコンビも、このドラマの方が本物じゃないか? って錯覚してしまう。

  9. キャスト、スタッフ制作陣のこだわりと愛情と情熱をめちゃくちゃ感じます!!!この作品に出会えてよかった😭🔥

  10. 若さんがネタ書いてる横で春日はいつもゲームかマンガ、っていう描かれ方場面ばかりですが
    8話でいえばライブハウスなどへの電話かけや合同ライブの機材借りに車出したり、若さんは礼儀必要系事務電話苦手なのもあってそういう裏方仕事は春日がやっていました。俺はネタ書いてんだから外交担当はオマエなって感じで。
    HPも自主的に作って、春日が作って運営していたと若林さんが知ったのは数年前のこと

  11. 相方の映画出演を阻止できたかできなかったかがその後の自分の人生に大きく影響するなんて考えられないよな、実は自分のほうが恩恵受けることになるなんて思わない。

  12. またあっという間の1時間😆 見どころだらけだけど、その一つ、ライブ終わりのおばあちゃんとの会話が素敵でした😌❤️『こういうところで恥ずかしい話するの、かっこつけてなくてかっこよかった😊』どんな時もおばあちゃんは全力で若様を応援していてくれる大きな愛を感じて感動しました😌だから若様もいつもおばあちゃんの前では素直でいられてたくさん救われたんだろうな〜😌

  13. 南キャンの歴史はよく知らないのだけど、渋谷凪咲が演ってる山ちゃんの彼女的な女の子って実在したの?

  14. しずちゃんをコントロールして売れないようにするって病んでるよね
    めちゃイケ出た時もナイナイとしずちゃんが同じ高校の出身だったのを「知らない」って言わせてたしね
    お笑い芸人が有名芸人の先輩知らないって設定が無理ありすぎるし

  15. 最終回に向けてどんどん今に近づいていくオードリーだけど

    タニショーさんも・・・と思うと辛くてしょうがないなぁ

  16. お婆ちゃんのかっこつけてなくてかっこいいって言葉とラジオのオーディションでの悔しかったり惨めだったりする話は面白いという言葉は芸人さんに響きそう。

  17. 面白かったけど、相方の仕事も握り潰そうとしたのは正直引いた

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