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世界を巡り、綺麗な風景を撮る人は数知れず。しかし、あえて世界の“奇妙な”光景にスポットを当ててシャッターを切り続けるのが、写真家の佐藤健寿だ。彼が被写体とするのは、人類最大の“無駄”あるいは“天賦”が生み出したという、奇界。話題作「奇界遺産」には、見る者を圧倒する数々の写真、中にはギョッとしてしまうようなものも多く収められているが、なぜ「奇界」を追い続けるのか?どのようなメッセージを発信しようとしているのか?そして、「奇界」から見える現代社会とは?落合陽一が、佐藤健寿ともう一つの世界、「奇界」に遭遇する。
21 Comments
スタッフ絶対クレイジージャーニー好きでしょ
東京はまだ地域によって街の感じが違うと思うけど、80年代に再開発された地方の中心部からちょっと外れた街はほとんど同じに見える。
ロードサイド店舗があってその裏に住宅地その裏に田畑。
撮影にフィーを払っているけど
どうしても部族の薬草からの創薬とか民族紋様からのデザイン意匠登録とか、それに似た感覚を持ってしまいます。
確かに墓地に見えるなぁ。
全然墓地に見えないけど
某プリズン跡とか
文化が汚染されていくところは『マザー3』で上手く描かれていた。
今回は顔色がよい落合
伝統的で独自性のある文化を良いものとして尊ぶ感覚はわたしにもあるけれど、彼らにとっては実際の生活であって作品などではないだろうと思った。
便利なものがあればそれを使うだろうし、そうした変容を「汚染」と表現するのにはどこか引っかかりを覚える。
それは一体どの立場でなら言えるのだろうか。
この ヘアースタイル で あたま が いいん だから、 まいっちゃうね。
東京が墓地みたいって美輪明宏さんも言ってたなー。。。
多様性を求めた結果均質化されたでござる
エントロピーが指差すとおり
出だしの「2回目?」が、
昔のessoのcmを思い出しました。
イッセー尾形さんが1人芝居してるやつでした😄
ヨシダナギ、佐藤健寿、次は丸山ゴンザレス?
自由を求めて東京に行くけど殆どの人が縛られ自由も無く本当に墓場と化してますね……
ネットは汚染源だったんですね
佐藤って人、いつの時代だかの降谷建志似てるな。
何かこういう見た目でスマートとか載ってたよな、Kj。
どうですかって振られた瞬間から話し出すまでの間が恐ろしく早い。
質問と同時に自身も考えていないと不可能な反応速度。
しかもすでにその引き出しがあるのが怪物。
奇界、すごい世界観
こういった有意義で貴重な対談を無料で聴ける今の時代に生まれてよかったと思います。
スタッフの皆さんにも感謝ですね。
早口おじさんたちの会話おもしろい