#飲食業経営 #高橋英樹 #日本飲食団体連合会

今回は、高橋英樹氏(日本飲食業経営審議会 代表理事)が2回目の登場です。

日本飲食業経営審議会は、各都道府県の自治体と飲食業界を繋げ、審議会で各地域の飲食業界の声を行政機関と政府に届ける活動を行っています。

そんな審議会は、2020年11月に発足して以降、その活動の幅を広げながら各地域で県支部が立ち上がり規模を拡大しています。

また、高橋氏は、日本飲食団体連合会の事務局長でもあり、国内外で多数の出店、横丁のプロデュース、居酒屋甲子園2代目理事長、食団連の事務局長と、長きに渡り最前線で精力的に活動しています。

今回は、高橋英樹氏に日本の飲食業界と行政について赤裸々に語っていただきます。

<プロフィール>
髙橋 英樹
一般社団法人日本飲食業経営審議会
代表理事

一般社団法人日本飲食業経営審議会
https://lej.life/

高橋英樹オフィシャルサイト
https://hideking55.com/

1970年1月8日福岡県生まれ。O型。 15歳から大阪の飲食店で修行を始め、24歳の時に(有)夢笛コーポレーション設立のため 先代社長と共に福山に。「初任給は会社の屋上で焼肉を食わされて、終わった」など数々の伝説的事件を経て、10年後の34歳で会社を引継ぎ「なごみ」出店、「むてき」改装オープン等を社内で行う。現在は「日本飲食業経営審議会」や「日本飲食団体連合会」等、様々な団体に参画し、活動範囲を全国に広げる。

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