#首 #北野武監督 #ビートたけし #西島秀俊 #加瀬亮 #鈴木もぐら

11月23日より大ヒット上映中の映画『首』の監督、北野武の大ファンというお笑いコンビの空気階段・鈴木もぐらが、映画『首』と過去の北野作品の魅力、そして先日放送されたテレビ番組「行列のできる相談所 」(日本テレビ)で北野武監督と映画『首』のキャストらと共演したエピソードなどについて熱く語った。

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10 Comments

  1. コメディ調にここまで持ってくるとは思ってなかったけど、一人ひとり個性が立っていてめちゃくちゃおもしろかった

  2. 機会があったらもぐらさんの生まれ故郷の旭市の若者の悲哀を描いた映画を撮って欲しいです☺️
    特に飯岡なんかは絵になりそうなロケーションだと思います☺️

  3. 三浦マイルドと鈴木もぐらの首が出て来るかと期待してしまった。(笑) 一番生首に似合う二人。(笑)

  4. 正直、もっと骨太な作品が観たいなら日本全体が映画に投資する姿勢でないとならないし、予算を惜しむようになってテレビへ移行してからの歴史の方がなんなら国内的にも長大化しているし。

    かつて、木下恵介監督の下で助監督をされ、木下監督と共にテレビ業界へと移られた山田太一さんがお亡くなりになられた。

    テレビを中心にしていたビートたけしさんが、黒澤明監督に支持され映画づくりを後押しもしたことは数奇な運命だったと思います。

    滑稽なほどに常軌を逸した乱世であって、現代社会の上でとか予算の範疇で可能な限りのことを成したと感じています。

    器としては超大作ではないにしろ、そこに関しては北野組の常連や何もなければ出ていたろう役者陣にも色々とあったからだと思います。

    一方で混沌を深めている社会状況のなかにあって、あれくらいの韜晦や楽観こそが本質的な部分だと感じさせられました。

    秩序が乱れたり暴走していたり、とても深刻な時ほど、人々は現実を直視せず思考停止し明後日へと耽入り出すのだと。

  5. たけしは、これを遺作にするつもりで撮ったのかなと思ったよ。自分の芸の経歴を詰め込んだみたいに思えて。
    周りの出演者とも相思相愛だし、もしこれが葬儀なら、これ以上悔いのないお見送りと言える。

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