アカデミー賞視覚効果賞にノミネートされた本作。そのVFXのメイキングを公開!
ナレーションは山崎貴監督が自ら担当しました。

English-subtitled:https://youtu.be/T4pi1F25sxg?feature=shared

生きて、抗え。
焦土と化した日本に、突如現れたゴジラ。
残された名もなき人々に、生きて抗う術はあるのか。
ゴジラ70周年記念作品となる本作『ゴジラ −1.0』で監督・脚本・VFXを務めるのは、山崎貴。
絶望の象徴が、いま令和に甦る。

出演:神木隆之介 浜辺美波 
山田裕貴 青木崇高 
吉岡秀隆 安藤サクラ 佐々木蔵之介

#ゴジラマイナスワン #ゴジラ #godzilla

■作品HP:https://godzilla-movie2023.toho.co.jp/
■監督・脚本・VFX:山崎貴
■製作:東宝(株)
■配給:東宝(株)
■制作プロダクション:TOHOスタジオ、ROBOT
■公開日:大ヒット上映中
©2023 TOHO CO., LTD.

29 Comments

  1. 限られた予算や人員の中での工夫、山崎監督と白組の過去作品から蓄積された技術や、新しい世代のクリエイターの発想力など。
    いろいろな要素が組み合わさって、今までにない新しいゴジラを見ました。
    「シン・ゴジラ」の時より、更に進歩したCG技術に圧倒させられました。

  2. ハリウッドVFX映画
     制作費:   1-2億ドル
     CGIスタッフ: 1000人
    Gozi負one
    制作費:   0.15億ドル
     CGIスタッフ: 35人

    アカデミー賞発表を待つまでもなく、ある意味で既に
    勝負はついている

  3. 金かけるよりも工夫が大事!
    大きな資本に頼ると大事な事忘れちゃうのかな?
    8mmで作ってた頃の感性を失ってないって感じで素敵👍
    今日もまた劇場で工夫の確認に行ってきます😃

  4. シン・ゴジラの時もCGすげえと思ったけどこれはその比じゃない
    違和感が全く無くなっていて、「このシーンはCGだな」みたいなことすらも考えることなく映画に没頭できた
    7年の間にどれだけ技術力上げたんですか白組さん

  5. ゴジラはワニ泳ぎをしている、との監督の言葉があり、ああ、そういう設定なのかと思っていたら、画面に映っていない部分なのにキチンとワニ泳ぎをしていた!
    4:50

  6. この映画、名シーンは数多いけれど個人的にはなぜか2:18~のシーンが一番好きなんだ
    早く円盤ほしい

  7. どうして低予算で出来たかの答えが「使い回し」。
    何隻もの船がたった一つの桟橋をそうとは見せないように使い回して撮影されたというのは、正に恐れ入谷の鬼子母神。
    これは別に悪い事ではなく、ハリウッドでも予算圧縮の為に真似たらいい。

  8. ナレーターさん、もうちょっと頑張れ😀

    ゲッ、かっ監督でしたか!!!🤣

  9. 一番最初のゴジラが口パクして喋るのが可愛くて笑っちゃった

  10. ナレーションはちゃんとした人、俳優さんとかにしてもらうべきだった。何言ってるか分からないところ多いよ。

  11. 白組の皆さん❗スゴいです❗こんな風に作られていたのかと驚きました😲❗また映画観に行きたいです😆❗

  12. これ、もしかして米アカデミー賞の視覚効果賞用プレゼンのダイジェストかな?

  13. 製作者の方々の方が怪物だったとは!!素晴らしい作品ありがとうございます!

  14. 4:20
    今までいろんなゴジラを何気なく観てきたけど、今作のゴジラの肌質がクロスロード実験により細胞が破壊と再生を繰り返して焼け爛れ黒く凸凹した鎧の皮膚になった流れを知った後ではゴジラも戦争の被害者なんだと思いました。
    歴代で一番怖いし可哀想にも思えるゴジラだよね。

  15. メイキング動画を見て、「よし、戦艦とか注意してみてみよう」と思ったけど、ストーリーに没頭してできなかった。
    もう何回も観てるのになぁ😂

  16. ハリウッドは逆になんでもできてしまうから、工夫なしでやってしまえで予算が膨らみまくってるのかなって思った

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