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24 Comments

  1. 【三橋TVの続きは会員制サービス『月刊三橋』で配信中】
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  2. 2
    🟡戦後日本の社会で説明がつく。5:028:23
    🟡戦後-日本人に根付いた平和主義…戦後の日本では, 経済強国になることで-再び戦争を始めるんじゃないかという強迫観念があった。8:27
    🟡国民が豊かになるのは良いことだか, 国家が強くなるのは危ないんじゃないか…?という漠然とした不安があった。8:38
    🟡そのタイミングで、新自由主義(Neoliberalism)が, 国の繁栄を導いてくれるんじゃないかという錯覚に陥った。8:47
    🟡競争社会を肯定し-市場原理に任せた結果、敗者が出るのは仕方がない。皆さんにも貧しくなる権利があるという発想は、戦前のナショナリズムと被る。9:009:029:10
    🟡国が豊かになるために、国民に対して,スパルタ方式でいくでという発想。9:16
    🟡現実問題-新自由主義(Neoliberalism)のもとでは、国も豊かにならない。9:21
    🟡この構造は、昭和恐慌(1930-1931)の日本と似ている。9:23
    🟡昭和恐慌のころ、デフレ(物価上昇)なのに-緊縮財政政策(Austerity)おこなったため, 経済が一気に落ち込んだ。9:30
    🟡その後, どうなったか。9:36
    🟡五・一五事件や、二・二六事がおきた。9:36
    🟡社会に不満を持つ人が増えて, 対立がおきた。1:089:38
    🟡現代の日本は、昭和恐慌(1930-1931)の日本と似ている。9:45
    🟡二・二六事で、大蔵大臣の高橋是清が襲われた。9:47
    🟡経済を立て直そうと-積極財政(Fiscal policy)をやったのに, アホな民衆に襲われたw 9:52
    🟡新自由主義的な政策をおこなって, 昭和恐慌(1930-1931)がおきた。9:58
    🟡東北の農村は大変だったそう。10:02
    🟡日本を変えようとするにしても、なぜ積極財政(Fiscal policy)を推進した大蔵大臣の高橋是清 を襲ったんだwwwww 10:04
    🟡この辺りの背景を-正しく整理してない。10:10
    🟡新自由主義のもとで, 脱成長に立ち向かう?無理だろ。10:14
    🟡戦後、長々と活動されてきた-左翼の言論人の方々の思想は, 国家の否定。10:21
    🟡だから左翼は, 公共事業も原発も嫌い。10:28
    🟡新自由主義(Neoliberalism)を支持したが, 貧困が増えて, 格差も拡大して苦しんでいる。5:408:2310:31
    🟡それで、脱成長だ, 資本主義はもう駄目だ, という思考に陥るのはわからんでもない。10:37
    🟡若い学者たちが, 脱成長を叫ぶのはなんで?10:45
    🟡情報の-読み解き方が悪い。10:52
    🟡世の中は弊害が多く, 苦しんでいる人がいる(ここまでは,正しく認識できている)10:59
    🟡けれど, どう解決すればいいかという時に、なぜか思考がバグり、出てくる答えが「脱成長」11:03
    🟡経済成長しないほうがいいという結論?11:14

    🟡戦後の日本…高度経済成長の頃 5:0211:18
    🟡当時から、保守政権の自民党に反対するリベラル(寛容)な人たちも「脱成長」に近いような主張をしていた。11:2011:25
    🟡「伝統的な共同体を再発見するんだ」という形で、経済成長ばかりにこだわると, 自然が破壊され宜しくない。11:3111:43
    🟡経済発展を否定し, 農村のイメージが美化された。11:45
    🟡農村の共同体が和気藹々。11:50
    🟡宮崎駿(Hayao Miyazaki)が, 初期の頃-夢中になっていた世界。11:54
    🟡方向性は、原始共産主義(Primitive communism)11:56
    🟡一見、美しくみえますもんね。11:58
    🟡前近代的な農村共同体へのノスタルジアみたいなものがあり、それの最新バージョンが「脱成長」じゃない?12:01
    🟡藻谷浩介(Kosuke Motani)が唱えた-里山資本主義という思想に近い。12:10
    🟡「里山資本主義」の場合、防衛はどうするの?12:1712:15
    🟡防衛は,ハイテク技術の戦いになるけど「里山資本主義」 で, 防衛の投資が進むのかな?12:26
    🟡竹槍で, B-29(戦略爆撃機)に対抗しようという、かつての狂ったナショナリズムに回帰!12:31
    🟡なんと!これは!現在、ナショナリズム主観に反対しているつもりの左翼の行き着く先。12:39
    🟡武器がないのに, どうやって戦うの?竹槍か!12:45
    🟡あとは「平和を願う心があれば!」みたいな精神論が出てくるだけ。12:48
    🟡戦後-日本の平和主義は、繁栄をもたらさない。8:2312:55
    🟡平和主義は, 貧困への道。13:00

     新自由主義と脱成長をもうやめる
     第一部…成長と分配の好循環は可能か
    🟡しかし、経世済民ができなければ, 国家として-うまく機能するはずがない。13:03
    🟡経世済民ができなければ, 国民の連帯が保たれるはずもない。13:09
    🟡だから「経世済民」は, 達成しなければいけない。13:12
    🟡産業化が進んでる以上、経済は発展しなければいけない。13:14
    🟡どうやったら経済成長し, 経世済民できる?13:20
    🟡新自由主義(Neoliberalism)に対抗する時に、「脱成長」を掲げてはいけない。6:3913:23
    🟡新自由主義(Neoliberalism)では、経世済民できない。13:28
    🟡「今だけ, 金だけ, 自分だけ」 の人たちが, 新自由主義を推進しているが…実は, 金も手に入らない。7:2913:34
    🟡新自由主義(Neoliberalism)では, 豊かにならない。13:38
    🟡それどころか, 新自由主義(Neoliberalism)は, 碌なことがない。13:39

     新自由主義と脱成長をもうやめる
    🟠社会的連帯が復活し, そのうえで国が豊かになり, 国民全体が豊かになるためにどうしたらいいか、これが, この本のメインテーマ。13:43
    🟠第一部…成長と分配の好循環は可能か。13:0313:57
    🟠第ニ部… 自由主義の旗手アメリカの行く末。14:03
    🟠第三部… コロナ禍以後の国家と世界。14:18
    新自由主義もやめる、脱成長もやめる。正しい国の在り方に回帰しよう。15:56
    🟡我々(中野剛志, 佐藤健志, 施光恒, 柴山桂太)が議論を重ね、各メンバーが東洋経済オンラインに寄稿したものを編纂し, 一冊の本にした。16:03
    🟡大幅に加筆した。16:12
    🟡冒頭…、「脱成長」論が実は「経済成長」を導いてしまう逆説。3:3116:17

  3. 1
    🟢十七条憲法第十条(聖徳太子)1:08
    🟢小さな政府(Limited government)5:028:2311:18
    🟢新自由主義と脱成長をもうやめる – (著)中野剛志, 佐藤健志, 施光恒, 柴山桂太 0:2113:43
    ………
    ………
    🔴旧石器時代(Japanese Paleolithic) – 紀元前14000年頃
    🔴縄文時代(Jōmon period) 前14000年頃 – 前10世紀
    🔴弥生時代(Yayoi period) 前10世紀 – 後3世紀中頃
    🔴古墳時代(Kofun period) 3世紀中頃 – 7世紀頃
    🔴飛鳥時代(Asuka period) 592年 – 710年 1:08
    🔴奈良時代(Nara period) 710年 – 794年
    🔴平安時代(Heian period) 794年 – 1185年
     王朝国家 10世紀初頭 – 12世紀後期
     平氏政権 1167年 – 1185年
    🔴鎌倉時代(Kamakura period) 1185年 – 1333年
    🔴建武の新政(Kenmu Restoration) 1333年 – 1336年
    🔴室町時代(Muromachi period) 1336年 – 1573年
     南北朝時代 1337年 – 1392年
     戦国時代 1467年(1493年)– 1590年
    🔴安土桃山時代(Azuchi–Momoyama period) 1573年 – 1603年
    🔴江戸時代(Edo period) 1603年 – 1868年
     鎖国 1639年 – 1854年
     幕末 1853年 – 1868年
    🔴明治時代(Meiji era) 1868年 – 1912年
    🔴大正時代(Taishō) 1912年 – 1926年
    🔴昭和時代(Shōwa) 1926年 – 1989年
     GHQ/SCAP占領下 1945年 – 1952年
    🔴平成時代(Heisei) 1989年 – 2019年
    🔴令和時代(Reiwa) 2019ー

    0:21
    🟡新自由主義と脱成長をもうやめる – (著)中野剛志, 佐藤健志, 施光恒, 柴山桂太
    🟡佐藤健志(kenji Satō)氏がゲスト。0:33

    🟡経世史論の告知…0:380:45
     十七条憲法第十条(聖徳太子)1:08
    🟠第十条 心に憤りを抱いたり、それを顔に表したりすることをやめ、人が自分と違ったことをしても、それを怒らないようにせよ。1:16
    🟠人の心はさまざまで-お互いに相譲れないものをもっている。1:28
    🟠相手が良いと思うことを-自分はよくないと思ったり、自分が良いことだと思っても-相手がそれをよくないと思うことがあるものだ。1:32
    🟠自分が聖人で-相手が愚人だと決まっているわけではない。1:37
    🟠ともに凡夫なのだ。1:41
    🟡政治観が素晴らしい。1:49
    🟡最近の言論界は、お互いに攻撃ばかりしている。1:52
    🟡自分の主張が正しいとはかぎらない。1:56
    🟡相手も愚人じゃないし-自分も聖人でじゃないんだよ?という言葉を、1400年の人が残している。2:00
    🟡1400年前も, 人ってそうだったんですね。2:09
    🟡少なくとも, 日本人はこういう感じだった。2:12
    🟡というわけで, 本題に入ります。2:16
    🟡本日のゲストは、作家で評論家の-佐藤健志(kenji Satō)氏。2:20
    🟣聖徳太子 – Wikipedia 飛鳥時代の皇族
    🟣Asuka period – Wikipedia
    🟣Prince Shōtoku – Wikipedia

    2:24
    🟡佐藤健志(kenji Satō) 氏。2:30
    🟡聖徳太子(Prince Shōtoku)のような精神がないと, 自由民主主義は機能しない。2:40
    🟡意に沿わない相手は, 敵とみなし攻撃する。2:47
    🟡それでも, 他国と比べたら-日本はまだマシ。2:53
    🟡もっと酷いのはアメリカ。2:56
    🟡我々ば「自由民主主義が善」という価値観の中で生きてきたが、この価値観が壊れかかっている。3:04
    🟠新自由主義と脱成長をもうやめる – (著)中野剛志, 佐藤健志, 施光恒, 柴山桂太 3:17
    🟡元号が, 平成から令和に変わった2019年に、中野剛志(Takeshi Nakano)氏の提案で, メンバーが集まった。3:19
    🟡「令和の新教養」という研究会をつくり, 東洋経済新報社さんのバックアップで会合を重ね, その度に, 東洋経済オンラインで記事になった。3:31
    🟡それらの記事を纏めて本にした。3:43
    🟡東洋経済オンラインの記事。4:15

    🟡日本は-過去30年くらい, ひたすら失敗を繰り返していた。4:22
    🟡それが, 改革と呼んでいたもの。4:35
    🟡最近、あまり改革という言葉を使わなくなった。4:41
    🟡さすがに皆, 懲りた。4:45
    🟡経営科学出版でオンライン講座「佐藤健志の2025ニッポン終焉」第3巻, 日本を救う主権への回帰で詳しい解説した。4:48
    🟡戦後の日本は、高度経済成長で発展した。5:02
    🟡1970年代になると, 石油危機が生じて-高度経済成長が終わった。5:06
    🟡その時、皆,ショックに打ちひしがれた。5:09
    敗戦に並ぶ衝撃。5:11
    🟡従来は-福祉国家路線で大きな政府(Big government)だった。5:175:25
    🟡これからは-小さな政府(Limited government)に切り替えて, 財政再建をやって,格差を容認していこうと決めた。5:28
    🟡アメリカや, ヨーロッパで、新自由主義(Neoliberalism)的な発想が台頭してきた時期とも重なる。5:33
    🟡改革は、昭和の終わり頃から-大義として経路化されて, 元ネタ(template)になった。5:40
    🟡平成(30年間)に、小さな政府(Limited government) に切り替えて, 日本はどうなったか。5:48
    🟡国が発展しなくなり, 貧困層が増え-格差が拡大した。5:53
    🟡それまでうまくいってたシステムを破壊して, 役に立たないシステムに置き換えた結果。5:56
    🟡「新自由主義と, 脱成長をもうやめる 」6:05

    🟡脱成長は、経世済民を否定する概念。6:156:26
    🟡それを言われたら…弊害が多くても,新自由主義(Neoliberalism)のほうがいいように錯覚してしまう。6:30
    🟡脱成長は、新自由主義のアンチテーゼ(対立する理論)のように錯覚するが、実際は,新自由主義を補完している。6:39
    🟡 脱成長という概念は、新自由主義(Neoliberalism)を正当化するものなので, もう止める。6:496:567:02
    🟡要するに、経世済民できないものは駄目。7:08
    🟡経世済民を阻害するものだと証明された時点で、「脱成長」という概念は,捨てなければいけない。7:15

     新自由主義(Neoliberalism)
    🟡新自由主義は, ビジネスが優先される。7:24
    鈴木宣弘教授にいわせれば、「今だけ, 金だけ, 自分だけ」の世界。7:29
    🟡この意見に関しては, 世の中の多くが賛同する。7:33
    🟡じゃあ, どうするの?7:36
    🟡「もう,成長しなくていいんだよ」←違うだろw 7:37
    🟡敵に塩を送るようなもの。7:43
    🟡新自由主義(Neoliberalism)を受け入れたら, 経済成長するのか?7:46
    🟡新自由主義(Neoliberalism)も, 経済成長しない。7:53
    🟡実は、新自由主義(Neoliberalism) が台頭したころから、自由民主主義諸国の経済成長は-鈍化している。7:54
    🟡新自由主義(Neoliberalism)のもとで、格差が拡大し, 自由民主主義が揺らいでいる。8:02
    🟡政府への信頼が薄らいでいる。8:06
    🟡新自由主義(Neoliberalism)は、経済成長しない。8:12
    🟡成長しない思想を否定する時に、なぜ「脱成長」が出てくるのか。8:15
    🟡経済成長は悪か?経世済民を阻害する気か?8:20

  4. 宮崎駿が共産党に入れるよう押してきた話を聞いた事がある。
    あの世界観はそうかも。

  5. 21:10
    これについては元財務省の参政党松田氏がハッキリ言ってるでしょ
    「🍬リカにノーパン事件を仕掛けられて省内の積極財政派を一掃された」と

  6. 新自由主義というのは、言い換えれば中産階級を破壊して支配階級と被支配階級とにわけるための方法論ですからw
    ユダヤって賢いねwww

  7. 施さんと柴山さんとは袂を分かったのかと思っていたので、ちょっとうれしいですね。藤井さんとはだめなんでしょうけど。

  8. 日本政府がアメリカの要求に対し「内政干渉するな」と言ったのは良い事でしょ。日本の為になんる内政干渉なら良いけど、日本の為にならない内政干渉なら良くない――これは、ちょっとおかしくないかい?

  9. あら、佐藤さん!お久しゅう御座います。このお人の話は理解するのに数日から数年かかるけどオモロイよ。近年では財政法4条を真っ先に取り上げた(批判)したのは佐藤氏だったんじゃネ😁

  10. 十七条憲法第十条の内容と佐藤健志先生の「基本的な現実認識が違っていたら、コミュニケーションが成り立たない」という考え方は矛盾しないのでしょうか?

  11. 白井聡とか斎藤幸平は年配の左翼にウケるための商売だからなあ

  12. 自分も騙されてたクチだが、40年位前「小さな政府」っていうワードが「縦割り行政」「悪しき官僚制」のアンチテーゼのように語られていた。
    今では、それが大きな誤解であったことが解るが、旧大蔵省≠現財務省、という内容に驚くと共に、正しい理解が大勢を占めれば現財務省の財政破綻論も変えさせる可能性があることもわかった。

  13. 大蔵省のノーパンしゃぶしゃぶ事件は1998年だったように記憶しています。大蔵省はどこかからスキャンダルを仕掛けられて緊縮財政を目指すようになったのではないでしょうか。

  14. 昔の大蔵省は仕事の内容が多かったので、良くも悪くも視野が広かったんだと思います。
    今の財務省は社会との接点がほぼ、税金を取るところと予算を組むところぐらいしかないので、自分たちの存在意義を打ち出すために特定の政策をどんどん先鋭化させていく方向ん走ったんでしょうね。

  15. なぜ二者択一的になることが多いのだろう。経済成長は必要、自然や平和も必要、どちらも人類にとって大変重要であり
    相反することでは無く両立可能なのだから、国民と政府が両方を目標として頑張れば良いんじゃない?
    結局二者択一は片寄りやすく、返って危険であった例が実績として証明されている。宇宙も自然も社会も摂理として
    二元で成り立っているため、要はバランスを散るようにするのが最良ではないでしょうか。
    二兎追うものは一兎も得ずとも違う。聖徳太子もそれも含めて仰っているのではないでしょうか。

  16. 共産党のダメなところがあちこち浮き彫りになってきますね…
    経済成長は資本主義の悪という認識でもあるし、
    「平等に貧しくなろう」の上野千鶴子を取り込んでいるので脱成長に向かいつつ
    財政均衡主義、国債発行は身の丈に合わない贅沢という認識にも固執しているので
    緊縮財政を通して新自由主義の補完に邁進することになります。

  17. アメリカが典型だけど、複雑な話を簡潔にし過ぎて色々間違えてるのが今の日本か…
    突き詰めれば…私の偏狭な保守思考の存在も認めるのが自由か…
    逆もまたしかり…
    本当にその通りだ…
    道路を塞ぐ自由など無い…道路を通る自由があるからだ…
    自由、民主主義、経済…なんとかなっていた時代なら学ばずに居られた…
    けど、今は違う…
    突き詰めて知らないと騙されるばかりだ…
    政府政治家官僚マスゴミが【一体】となって間違った方へ導いてる…
    アメリカの自由は騙るに堕ちた
    日本の自由も騙るに堕ちた
    根本を知り、自由も民主主義も同じ価値観、文化、を有しないと成立しない賜物である事の認識からやらないと…

    なぜ詐欺師が繁栄する特アの企業とマトモに競争出来ると思ってる???
    消費者の事を考えず、環境破壊を厭わず、詐欺すら会社無くせば何とかなると思ってる連中と【同じ土俵】などに居てはダメだ!!!

    顔面を整形し、名前も通名で偽り、ロンダリングで汚カネからカネに見せる…
    そんな価値観の連中に日本、アメリカ、西欧の先進国民は【食い物】にされている…

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