柄本明主演、『うまれる』の田中聡監督最新作『朽ちる』予告編が解禁!

荒廃したゾンビだらけの世界に取り残された団地の老夫婦。歩行障害の夫(柄本明)に認知症の妻(羽子田洋子)と、老老介護も厳しい。外に目を向ければ、そこにはゾンビたちが。そうした中、2人はどうしていくのか?

【あらすじ】
エレベーターのない団地の五階に住む吉田夫妻。 夫の太郎(76歳)は歩行障害で車椅子生活。 妻の智恵(72歳)は認知症。 老老介護も厳しい老夫婦である。 そんな中、世界が荒廃し、二人きりの生活を余儀なくされる。 逃げることもできない。 誰も助けてくれない。 太郎と智恵は二人だけで生き延びることができるのだろうか。

【ABEMAにて独占配信中!】
【監督・脚本】田中聡
【出演】柄本明 / 羽子田洋子 / 木村知貴 / 田代源起 / 百元夏繪 ほか

【関連記事・動画】
■[動画]娘の命を理不尽に奪われた母親の、危険で究極な愛情/映画『うまれる』予告編

■[動画]禁断の短編、ついに公開!映画『うまれる』ショート動画A

■[動画]禁断の短編、ついに公開!映画『うまれる』ショート動画B

#ゾンビ #ゾンビ映画 #柄本明 #朽ちる #ムビコレ #田中聡 #映画

【MOVIE Collection [ムビコレ]】
http://www.moviecollection.jp

【twitter】

【Facebook】
https://www.facebook.com/moviecollection/

【Instagram】
https://www.instagram.com/moviecollection2001/

【TikTok】

@moviecollectionjp

▶▶チャンネル登録はこちら▶▶http://goo.gl/ruQ5N7

34 Comments

  1. お年寄りが苦しむ映画は精神的にハードルが高過ぎてキツいんだわ…

  2. 創作表現におけるゾンビってなにを意味するんだろうか

  3. 老人とゾンビというとロンドンゾンビ紀行を思い出すけど、こういうのもいかにも日本のゾンビ映画だよなあ。
    でも、日本のゾンビ映画ではめずらしいぐらいにメイクをちゃんとしている。
    しかし、柄本さんは特撮よく出ておられるなあ。

  4. 特別養護老人ホームで働いてるけど飯の時とかレクの時とかボケた老人が集まるとゾンビ映画とおんなじやで。

  5. 老夫婦&ゾンビは面白い角度。そこに柄本明の演技力が加わるのは期待大。
    韓国のホラー映画「コクソン」も國村隼さんの怪演で面白さがアップしてたし、
    日本だと学芸会以下の演技のアイドルばかり起用されるホラー作品こそ、
    しっかり演技できる俳優を起用してほしい。

  6. 日本らしいく、違った視点のゾンビ映画で非常に面白いと思いました。主人公が高齢者なのも、高齢化社会を皮肉ってて好き。

  7. 海外ゾンビ物みたいに金かけることも出来ないので、同じ土俵で勝負するのでなくこういう変化球的な作品で打って出るのは凄く良いと思う

  8. 高齢化社会を風刺した作品なのかも知れませんね。
    一生歩けるように頑張ろうと思いました🥺

  9. これはかなり面白そうだなぁ……柄本明さんの演技本当に好き。
    ゾンビ=老人という視点も皮肉が利いていて良い。

  10. 平日に徘徊している老人はもうゾンビみたいなもんだろ。
    という社会風刺ゾンビ映画かな?

  11. 絶対に精神的にキツい映像作品ですね…………思うように動けない年を取った夫と、正しく何が起きているのか認識出来ない妻────見たのなら、色んな意味で涙が流れるでしょうし、苦しくて苦しくてたまらないと思う……。

  12. 夏が来ればゾンビはいなくなる。だがゾンビが徘徊するより恐ろしいことになる。

  13. 高齢化社会、老老介護とゾンビを題材にして映画撮ろうと思いついた時の心情思うと闇を感じる(笑

Write A Comment