映画『ある船頭の話』で長編映画初監督を務めたオダギリジョーに単独インタビュー!

ー映画の見どころー
俳優オダギリジョーの監督作で、オダギリが長年温めていたオリジナル脚本を映画化したヒューマンドラマ。渡し舟の船頭の人生が、ある少女との出会いによって狂い始める。『カンゾー先生』などの柄本明が主演を務めるほか、村上虹郎、川島鈴遥らが共演。撮影監督に『花様年華(かようねんか)』などのクリストファー・ドイル、衣装デザインに『乱』『LOVERS』などのワダエミら世界で活躍するスタッフが参加した。村と町の間に流れる川で船頭をしているトイチ(柄本明)は、ひたすら渡し船を漕ぐ毎日を送っている。人々は、川上に建設中の橋の完成を心待ちにしていた。ある日トイチは、一人の少女(川島鈴遥)と出会う。トイチは何も話さず身寄りのない少女と一緒に生活することになる。

ーあらすじー
村と町の間に流れる川で船頭をしているトイチ(柄本明)は、ひたすら渡し船を漕ぐ毎日を送っている。人々は、川上に建設中の橋の完成を心待ちにしていた。ある日トイチは、一人の少女(川島鈴遥)と出会う。トイチは何も話さず身寄りのない少女と一緒に生活することになる。

作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0023994
公式サイト:http://aru-sendou.jp/
(C) 2019「ある船頭の話」製作委員会

20 Comments

  1. 抗うことに意味があるのか、客に色んな受け取り方をさせるのに意味があるのか、意味を求めるのが野暮なのか、、、
    表現者ってかっこいいけど考えてることはほんとわからん。

  2. 『映画観賞』と『映画鑑賞』の違いですね。人それぞれものさしの尺は違いますが、映画である以上監督の思いは感じたいものです。ね😌

  3. あの外国人がいたら、こんな会話に変わる
    「スミマセーン、コノ映画 買イ取リタインデスケド ココッテ カード使エマスカ?」
    「現金だけなのよ」
    「ジャ、イイデスゥー!!」

  4. 確かに最近の映画は完全に受け手に回って何も考えずに鑑賞できる映画が多くて人気ですな
    そういう映画は楽しいし気楽にみれるけど、映画には自分から考えて解釈するという面白さがあることをもっと多くの人に知って欲しい

  5. 私も中国で船頭の風景は絵になるなあと思いました。ヴェネチアまでは観に行きませんが、拝見させて戴きたいと…

  6. 「日本が好き」とサラッと言える芸能人が今どれくらい居るだろう。素晴らしい人だな。何かと日本批判ばかりし、韓国ヨイショの芸能人が増えてる中、オダギリジョーさんは本当に素晴らしい日本の役者だと思う。

  7. 素晴らしい映画でした‼️‼️ありがとうございます👏👏✨✨✨

  8. さすが!オダギリジョーさん、昔からファンでした😊👍顔も声も素敵で演技も、この映画はゆったりとした時間のながれの中に忘れていた日本がありそうで、最高💓いい映画を有り難う💐

  9. 너무나 팬입니다 앞으로도 많은작품 만들어주셨으면 좋겠어요

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