三浦春馬 吉幾三 泉谷しげる 新井浩文

45 Comments

  1. 2010年12月4日 東北新幹線・新青森開通
    10年後・・・
    2020年12月4日 すでに三浦春馬さんはおらず、新井浩文は逮捕実刑判決

    タイムマシーンがあって2010年のCMを見ている自分にこの事実を伝えたら
    全く信じてもらえずに「嘘つき未来人」って笑われるんだろうな・・・

  2. 東北新幹線の線路は
    盛岡市厨川(くりやがわ)で途絶えてました!
    それから八戸・青森・北海道へ!
    春馬くんは青森のみならず東北や北海道に勇気や希望をくれました!
    でも、ダメだょ………。コロナが落ち着いたら
    新花巻から青森へ「三浦春馬」を探しに行きます❕

  3. 高校を卒業し、地元青森市を出て5年になります。
    小学生の頃、夕食時間にこのCMを見てよく家族と新幹線の話をしていた事を思い出しました。
    今日10年ぶり以上にこのCMを見て、言葉では表せない感情がこみ上げてきました。
    家族が近くいない生活は慣れたようでしたがそうでなかったみたいです。

  4. 沿線住民ではないので、このCMを今になって知りました。

    三浦さんと槇原さん、お二人ともテレビでお見かけすることが出来なくなってしまったことが、悲しい。

    槇原さんの歌声が素晴らしいです。

  5. 春馬くんに会いたくて
    またまたやってきました🚅
    ねぶたも花火大会も戻ってきたのに
    春馬くんがいないなんて………慣れたけど辛い😭

  6. このCMが流れていた当時、僕は小学6年生だったけど、新青森駅が開業する喜びもあったけど、このドラマ見て号泣してた…
    またここで見れるの嬉しい…

  7. 西九州新幹線のCMみたいなのより、こういうCMのほうがやっぱりいいなあ

  8. 第5話以降に流れた槇原敬之の「林檎の花」がCMに見事に合い、凄く気に入りコンビニ限定発売だったため予約。
    発売日は2011年の3月11日だった、たまたま休みでCDをコンビニに行って受け取り帰宅。PCに音源を録音して
    PCを見ていた14:47、緊急地震速報と共に強い揺れに襲われた。あの日が未だに忘れられない。

  9. 大好きなCMです💖
    昨年秋に青森を訪れ、青森新幹線の春馬さんロケ地(聖地✨)を数ヶ所を巡礼をして来ました🚅&🚗。時期的に?か白鳥ボ−トには乗れなかったですが、彼女さん役の女の子と向かい合わせに座って、ステキな笑顔を見せていた春馬さん🥰あの場所で、我々が訪れた当日は快晴で窓からは真っ青な空と緑の木々、少し紅葉が進んできた広葉樹の色とりどりでカラフルな明るさの中、なんとたまたま春馬さんが座っていた席と同じ席で!!お食事が出来😆(あ〜、ここに春馬さんが座ってたんだ〜😿)と春馬さんを勝手に感じて、ただただ感無量💖😭でした🥰✨✨✨✨✨✨✨
    青森はとってもステキな所でした😍し、まだ周り切れなかったカモメの餌付けバ−ジョンの地等には、再度、夏にでも絶対に訪れたいです‼️
    春馬さ~ん待ってて下さいね~💖🙋永遠に大好きですヨ〜💓

  10. コマーシャルを見ていると、時々、とても洗練されたコマーシャルに出会うことがあります。そして、それはとても嬉しくなります。それが今回の”JR東日本MY FIRST AOMORI”です。最初に「駅助役の部下を出身地で呼ぶ」と言う設定もなかなか。東京→青森を印象付けるのにぴったりです。新幹線の開業広報も抜かりなく、地元のおばあちゃんの開業日の広報。そして最後には東京→青森、遠距離恋愛を想起させる出会い。センスがとても良いですね。一つ一つが見ている人に対して押し付けではないところがとても好感が持てます。ローカル駅から新幹線の駅への移動。先輩への配慮。しかし、それも最後でハッピーエンドで安心します。こんなドラマチックなストーリーはなかなか。

    考えるにコマーシャル作りはとてもざっくり言えばクリエーターが優秀でも、どんなに素晴らしいアイディアがあっても、最終的にクライアントのプレゼンにOKが出なければ、世の中に出ることはありません。その意味で、このコマーシャルにGOを出したJR東日本の宣伝部?広報部?の”完成品”を絵コンテからイメージ出来た関係者に拍手を送りたいと思います。同時に、それを形にしたスタッフにも拍手です。

    昔は資生堂にもサントリーにも、松下電器にも、それを見抜く力を持った人たちが沢山居たものです。それもだんだんとデータ、効率、スピードと言う言い訳で見ている人の心を鷲掴みにする様なコマーシャルがめっきり少なくなったのではないかしら?

    もちろん意味もなく昔は良かったと言うつもりはありませんが、生活が便利になった分、限られた時間を楽しむと言う心が希薄化されている様な気がしています。スマホ、タブレットはとても便利です。しかし、その分、別のストレスに悩まされることにも。それが世の流れです。マッチからライターに変わった時、誰も今さらマッチに戻ろうとは多くの場合考えません。昔、イギリスの保険会社のコマーシャルのコピーに「人生は長い。しかしあなたが考えるより、それは短い」と言うのがありましたが、人生も黄昏を迎えると色々と考えさせられます。

    そんな気持ちで、このコマーシャル出逢いました。これからも、ことあるごとに見せて頂きます。本当に良いコマーシャルです。ありがとうございましたJR東日本。😅

  11. このCMこんなに続きあったの知らんかったわ
    2:02の5話の槇原敬之の「林檎の花」って曲が滅茶苦茶良くて耳に残ってるわ
    今さら聞きたくなって聞いてCMも見たくなった
    そうか…三浦春馬が出てたんやね…
    カッコよくて好きだったな…

    三浦春馬と言えばサムライハイスクールってドラマが好きだった…
    見てみようかな…

  12. JR東日本のCMは青森県の魅せ方が上手い。三浦春馬さん出演の東北新幹線新青森開業「MY FIRST AOMORI」を始め、青森駅長と青森県民が出演、井上陽水さんの曲を使用「その先の日本へ」、棟方志功とねぶた、下北半島大湊線、八戸の横丁、鶴田町の鶴の舞橋、弘前の禅林街、五能線からの日本海を紹介した吉永小百合さん出演「大人の休日俱楽部」、ケミストリーの曲を使用した東北新幹線八戸開業「 赤い北東北へ 白い北東北へ」、浅虫温泉と斜陽館を紹介 サンドイッチマンさん出演「北海道新幹線開業」など。「北の果て」のイメージが強い青森県を上品に紹介している。本当にいいCMが多い。

  13. やっぱりまだ平気になってなかった。春馬くん、心の奥深くに入り込みすぎ。いつまでも好きだよ。涙止まらない。

  14. このCM見て以来「言葉にしねえと伝わんねえぞ」って言葉が響いて後悔ないように伝えるようにしてる。

  15. 今更ながら涙出る。演技素敵。
    この役は三浦春馬さんにしかできない。
    めっちゃ綺麗な顔。

  16. 小さな頃にこのcm見たけど青森の魅力と新幹線がぐっと詰まってますね!

  17. 三浦春馬くんがハマりすぎて、美しすぎて、心に残る悲しくも素晴らしい名作CM。
    春馬くんや槙原さんを思うと、諸行無常な、人生や運命の儚さを感じてしまいますが
    こうやって作品の中で永遠に輝き続けて、人に感動を与え続けられるとは、稀有な仕事です。

  18. 本日、2023年12月4日を持ちまして新青森駅は12周年を迎えました。

  19. いつみてもいい音楽と春馬さんや他の俳優さんたちもいい雰囲気です。
    ずーっと見ていたかった春馬さん。

  20. 三浦春馬さんのCM全て好きです。
    中でもとびきり大好きです。
    春馬さんの内面からの所作がたくさん見れる。
    特別ですね。

  21. JRってさ、いつもなんか泣かせるCM作るよな。
    俺は第6話が1番好き。
    職員がみんな誇らしげな顔して1番列車に敬礼してる姿はちょっと感動誘う。

  22. 春馬君の純粋さと誠実な人柄が滲み出ている…何年経っても、泣けるCMです😢😢。

  23. 国鉄485系かもしか。JR東日本、交流専用特急電車、E751系は車両点検され年を越し試運転を行い、秋田から青森までつがる号としてデビュー。2011年4月23日からE751系が営業運転開始された。本当は4月16日に営業運転開始でしたが、東日本大震災、新幹線開業後2011年の時は大変だった。ちなみに485系大規模改修3000番台のつがるは普通は無い。あれはE751系のピンチヒッターで期間限定でつかわれただけ。しかし東日本大震災後、広野から原ノ町間は事実上廃止路線になったがこちらは廃止路線白紙撤回かされ、2020年3月、広野から岩沼、仙台まで新路線として開通された。交直流特急電車E657系ひたち号も品川から仙台間運転開始デビューされた。

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