映画『空に住む』より、ドラマ「私の家政夫ナギサさん」が大きな話題を呼んだ多部未華子と大森南朋が共演する本編シーン映像が公開。

劇場公開:2020年10月23日
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0025536
公式サイト:https://soranisumu.jp/
配給:アスミック・エース
(C) 2020 HIGH BROW CINEMA

12 Comments

  1. コンビ再びて、あのドラマ以前に結構前から撮影してたと思いますよ。

  2. 両親を交通事故で亡くしても泣けなかった、田舎の出版社で編集者をしている女性が、有名チャラ俳優と出会い自分を見つめていく話。

    叔父の所有する渋谷の高級タワーマンションの高層階で暮らし始めた主人公が、エレベーターで出会わせた同マンションで暮らす俳優にロックオンされて巻き起こっていくストーリー。

    俳優の下心は見え見えだけど、それはわかっているし、主人公も悪い気していないし、良い大人だしというところから話が進展していくけれど…。

    職場の後輩に叔母に、何ですかこのキモイキャラ。叔母さんは病み気味にしても、後輩はこれで親になりますか?
    一応話の転機として使われてはいるけれど結構ムリがあるし、ここまでの設定いらないでしょう。
    主人公のイマイチはっきりしないところも自分にはないところだしなー…この世代の女性には、わかる~となる?

    「二項対立」を掲げて自分と向き合えていない女性の機微を描きたかったんだろうけど、残念ながらそもそもの主人公の心情や言動に共感出来るところがなく、結局のところも何を感じれば良いのか…大筋のところでは理解出来る物もあるけれど、自分にはハマらなかった。

  3. 多部さんも大森さんもファンです
    ムビチケで買ってあるので楽しみです

  4. ナギさん前の大森さん😅
    メイちゃん前の多部さん😊
    お互いにこの時はあんな役柄が回って来てタッグを組むとは思っていなかったでしょうね🤔多部さんもキャリアを積んで再共演も増えて来ましたね🎵

  5. 映画だから、わたナギより前に共演してるのでは…?

  6. アニメ化はされている「小林さんちのメイドラゴン」は全欧全米全亜ロードショー総1位制覇に向け映画化の製作委員会の結成を急いでもらいたい。
    ハリウッド最先端特撮技術を駆使し実写化の劇場版映画製作を早急に進めてほしい。
    小林さん役は多部未華子さんが合っている・・・っていうかメガネ掛けさせたらそっくりさん。小林幸子さんは小林さんの母親役で特別出演。
    人間に変身したトールさま役は高田秋( Shuu Takada )さんが最適。
    日本酒を呑む姿を見た小林さんから
    「 Oh ! イイ呑みっぷり ! 」
    と反射的に褒められるバタ臭い若い美女の役は今日のこの地球上では高田秋さんを置いて他にはいない!
    オンザビーチのビキニ姿は言うまでもなく
    マント一つのほぼ全裸や居酒屋で小林さんに脱がされるシーンも高田秋さんがイチバン!

    2期以降のイルルやクレメネの話は海外では不評な感じもするのでハリウッド版の物語は1期の話で完結させたほうがいいかも知れない。
    例えば、
    夜の山の中で小林さんがトールさまから引き抜いた神の剣が消えてしまわずに投げ飛んだ後に岩に突き刺さり
    その剣がずっとその形でその場に残っていて祓魔式が得意な司祭が聖ミカエルの幻視を受けたお告げに導かれ発見し
    そこに聖堂を建てて神剣を祀り出会いの場所を懐かしんで来た小林さんとトールさまが驚いたが
    司祭と交流するうちに回心を深めた二人が洗礼を授かりクリスチャンになってしまってトールさまは聖水に触れたとたんにツノや尾が消えて全く人間の身体になりその後は
    小林さんとトールさまは人間同士の同性カップルで一般的人間の加齢と寿命を幸せに過ごす・・・といったようなクライマックスなら欧米聖書圏でもウケるかも知れない。
    「神も人の子になり、竜も人になれる」と諭したその司祭だったが、保守派で同性婚は認められず教会とも距離ができ・・・みたいな方向で纏めるなら嫌味なキリスト教臭さはなくなりそう。
    同性婚の二人は結婚式を挙げたつもりで記念写真だけは遺すことにするが和装の婚礼衣装。
    小林さんは紋付の羽織袴、トールさまは、金襴緞子の帯しめ色打掛で髪型は文金高島田にしようかと周りが言うのを断り、白無垢と綿帽子をトールさま本人の希望で撮影。
    曰く・・・「角隠しはもう要らない」。

  7. 大森南朋が大好き❤️げとおじさんがんばりーですね。また私のがんばりーます

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