説明

49 Comments

  1. 元々のネタでは日本語もあって、それは自称124代目のあの方の真似だったらしいですね。

  2. タモリさんうまいと思うし、タモさんが真似した言葉の国の人が絶賛した&笑い転げたという話も聴いたことあるけど、人によれば茶化されてるよに聴こえて不快なのかもね😅

  3. 昔、中国人、フランス人、オーストラリア人と本当に四か国語麻雀をしたことがある。

  4. 赤塚不二夫さん
    こんな面白い人を世に出してくれてありがとう

  5. 赤塚不二夫さんに感謝したいです!そしてこの四ヶ国麻雀を秋元康は生で拝見していたらしく楽しそうにゲラゲラ笑っていたそうです

  6. このタモリ氏は貴重映像。愛川欽也氏の「何やってるんだコイツ?」って演技も流石。

  7. これを見て思い出したが昔演芸の番組かなんかでパッと聞きは日本語なのによく聞くとでたらめな日本語と言うのがあった。つまりこれは韓国の人や中国の人がぼんやり聞いてると間違いなく本物に聞こえるかもしれない。まず持って国民栄誉賞や人間国宝を生きてるうちにタモリにはやるべきだと思う。まあ辞退しそうだけもw

  8. 「懐古主義・昔は良かった」

    「温故知新・昔の売れた芸人の分析」

    の区別がついていない人がいるなあ。

  9. タモリが少年時代、家のラジオをつけると良く外国放送の番組が流れててタモリは面白がって良く聴いてたみたいだね。言葉は分からなかったけどタモリにとってラジオから聞こえる独特のイントネーションが頭に残りそれが四か国語マージャンが生まれた。

  10. すばらしい。米語、北京語、広東語、朝鮮語、だね。特に、タモリがあまり披露しないアメリカ人は絶品だね。

  11. 四ヵ国麻雀とイグアナ芸を
    知らない平成以降に産まれた
    諸君達には衝撃的だろう。😝

  12. うちの親はこの頃のどこか下品でアングラなタモさんの芸風が一番好きだったって言ってたな

  13. これもおもしろいけど、音声だけのバージョンの方がさらにおもしろいですよ

  14. デビューしたばかりのタモリファンは、ジャズファンが多かった。テレビにも出てないし、山下洋輔が発掘した経緯からジャズの周辺に、同時に新宿の周辺にいた。江頭みたいな芸人だったというのは洒落ですよ。実際にはインテリのアイドルでした。タモリを一気にメジャーにしたのは、NHK『てれびふぁそらしど』に抜擢した永六輔だったと思う。当時、永さんだけが、まともにタモリを相手にし、まともにタモリを相手にできるプレーヤーだった。

  15. 芸能界入りする前、新宿の「ジャックの豆の木」というスナックで披露したとき、あの山下洋輔氏や赤塚不二夫氏も汗ぐっしょりになるほど笑ったのは有名。

  16. これ、今地上波で披露したら、それぞれの擁護売国奴にクレームガンガン入れられるんだろうなあ。

  17. 英語、北京語、ベトナム語、日本語のバージョンってなかったですかね。
    なぜかチョンボが皆に通じて、落ちとなるやつ。

  18. 「みんなイライラ はよ しぇぇ んーん つも」これ中国語だったことを今知る。
    愛川欽也が持っているテトラパックが懐かしい。

  19. 子供の頃は、中国と韓国の言葉の違いなどわからなかったけれど、
    今みるとでたらめなのにそれっぽくて超絶面白い。
    タモさんの。四ヶ国語麻雀ほんと面白い。
    アップしてくれてありがとうございます。

  20. もう爆笑したわ
    リアタイで見たかも知れないが記憶ない

  21. 昔、リアルタイムで観て大笑いしてたけど、今見たら「こいつら四人、それぞれの言葉で話しながらお互いに理解出来る凄いメンツじゃん!」と気が付いた。

Write A Comment