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  1. 小5の時に毎週、VHSで録画して欠かさず見てた。近藤、新撰組が大好きだったけど甲州勝沼の戦いで新撰組は宴会してて城を失ったのに対して、板垣退助率いる迅衝隊は急ぎ進軍したなど、その他の事を中高で勉強していくにつれて新撰組の情熱は冷めていってしまった。
    でも歴史に興味を持つ最初の教科書としては良い作品だったな。ホント懐かしい。

  2. オダジョークウガの頃から感情出す演技がやたらうまかったのと普段感情が表に出てこないからこそって感じやね

  3. 斎藤はもう一人の恩師であった芹沢を近藤一派によって斬られたんだから
    斎藤は、もう近藤一派にもう一人の恩師を斬らせる代わりに
    逆に一生近藤さんや新撰組に忠誠を誓うという意図もあったんじゃないかなと思ったりする

  4. 斎藤一にとっては、誠という旗の下で生きてきたことを誇りにしてきたのだと思う。

  5. 「この旗が…」のセリフの後、斎藤がふと我に返って少し戸惑ってるのがイイ。虚勢とかじゃなく、心から自然と出た言葉だったってカンジがする。

  6. 実際にこういう立場になったら素直に降伏出来ないんだろうな。

  7. この後、会津戦争まで戦い
    明治期には西南戦争に抜刀隊として参加、刀一本で戦い抜いた
    まさに新撰組最強の男、斎藤一

  8. 無口で物静かで、何事にも冷めたような態度で構えていた斎藤が、実は新撰組や仲間たちを誰よりも強く想っていた熱い男だったと表現した名シーン。

  9. 自分の会社が右肩下がりの時に社長をはじめ従業員のみんなにかましたいシーン。

  10. 新撰組!放送してる時は、日曜8時が楽しみで楽しみで…
    みんなハマり役やし。最高の大河ドラマ!

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