1999年にエニックスから発売されたPlayStationゲーム「せがれいじり」につっこむ!
視聴者からのリクエストが多かったこのゲーム
「せがれ」を「いじる」ゲームらしいのだが・・・。
あまりのシュールさに陣内も戸惑うが、ウンコ連発で意外と相性いいのか?
#せがれいじり #プレイステーション #クソゲー #バカゲー #playstation #GAME
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◼️陣内智則Twitter
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30 Comments
あ、バカゲーといえば…私の世代では大名作の、
とんでもクライシスというゲームがあります!
これは本当にやっていただけたら涙が出るほど嬉しいです…!
PS1時代の攻めた内容のゲーム大好き
頭痛の時に見る夢
懐かしい
く、苦行すぎる……。修行僧かな?
人間としての全てに疲れた時にでもやるゲームかな
大喜利観るより楽しかったです♬
続き期待してます😊
ちなみに昔これと続編をやり込んだ記憶があります😎
このゲームはボボボーボ・ボーボボと並ぶあれだよ。あれ。
なんだろ、分かんねえ。
なんか、クセになる感じがしてまたやって欲しいです。
普通につまらんし、無理やりプレイしてる感が伝わってくるのでもう良いかな
なんか狙いすぎて痛々しいんだよなあ
せがれいじりはもっといじらんと!wwwww
もっとバカゲーをやりましょ!
便器の321ファイヤーに突っ込んで欲しかったww未だに好きだわあれ
めちゃめちゃドーンと面白い!というよりはシュールな雰囲気をガムみたいに味わうタイプのゲームなのでツッコミにくいかも?
でもクセになってくるんです
ファイナルソード続編まだですか?
『せがれ』
やじるしはベクトル。子供同様好奇心の向くまま一方向に向き進んでいくようなもの。黄色は信号機の注意。
さなぎについては上記のようなこどものことを指しており、本編とは別の物語では、
成長するとさなぎの時代が終えてイルカの上半身と人間の下半身を持った両生類に進化し大人になります。
『キリンのママ』
キリンなのは、せがれと同じ黄色いもので、首をながーくしてせがれの成長を見守っています。
『セケン』
箱状のマップ。最初は近くのところまでしか行けませんが、
せがれ成長するにつれてくだんなどの”乗り物”を手にいれて行けるセケンの視野が広がります。私達同様成長するにつれて見える世界が広がるようなもの。
など確かに意味のないことがほとんどですが、
一部深い意味もあるのが秋元きつねワールドの魅力的なところです!
これを考えながら遊んで楽しんでます!
陣内さんと相性スゴイなw
このゲームやれるのなら、是非当時一世を風靡したシーマンもやってみてください。
あれもとんでもなくシュールですw
何故か続編が作られた愛すべきバカゲー
「せがれ(息子)」を「いじって」、「大きくする」という下ネタだったということに大人になって気づく
せがれいじり、本当に良いバカゲー
メジャーとはまた違った苦痛、四八には及ばないシュールさ、中途半端感を感じた。
究極の神ゲー ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド をぜひぜひ
くっきーさんがゲーム作ったらこんな感じかな
みんな思いの外好評で草
コンプラ的にって言う部分は難しそうだし、シュールだしカオスだなw
これは根気がいりそうw
見てる方はツッコミが面白くて続けて欲しいのですが…しんどいなら…諦めます。
文章の一つ一つを組み合わせても全ての通りのボイスと完成した結果が用意されているあたり手堅く作られている
ボチボチ面白いぜ
最後まで見ても意味が全く分からないと言う。
このゲームを考えた人も発売を許可人もどんなテンションだったのでしょう。
陣内さんのネタみたいで面白い。
つぎは「LSD」かなぁ