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ドラマ「バイプレイヤーズ」シリーズや映画『アズミ・ハルコは⾏⽅不明』 『アイスと⾬⾳』などの松居⼤悟監督が成⽥凌を主役に迎えた映画『くれなずめ』。2日、予告映像が解禁された。
予告編は、高校時代から仲間である6人が、意気消沈して披露宴の会場を後にする姿から始まる。ウルフルズ の楽曲「それが答えだ!」をバックに、披露宴の余興として全員で“赤フン衣装”を身につけたダンスを披露するも大スベりしてしまい、招待客から一斉にドン引きされてしまったのだ。「あれやって二次会行けます?」と、大成(藤原季節)は動揺、
それに対して「俺ら素人なんだしさ、一生懸命やったんだからそれで良くない?」と、のほほんと答える吉尾(成田凌)。余興後、駐車場に集まった彼らはこのなんともやるせない“2次会が始まるまでの微妙な狭間の時間”を持て余し、他愛ないやりとりで時間を潰していた。
その後、切り取られているのは彼らの過去の姿。12年前、高校生の時に「真剣に掃除してよ!」と清掃委員に(前田敦子)に怒鳴られたことや、
カラオケ店で先輩に絡まれたり、落ち込んだ時にわざとふざけて変顔していた吉尾の姿だったり“しょーもない”、でも、とても最高に楽しかった仲間たちとの記憶。しかし、映像はその楽しかった過去の思い出から、一転して「今」の世界へ。余興の練習をするために皆で集まっていたカラオケボックスで「ずっと気になってたんだけど、もしかして俺って、死んでる・・?」と、突如言い出す吉尾と、それを大声で遮る仲間たち 。
そしてその後、映し出されるのは、卒業して大人になった彼らを取り巻いてきたシビアな現実だった。一体、吉尾という存在は、なんなのか?披露宴と二次会の間の“今”と 、過ぎ去った“過去”の時間が交錯する中、これまで6人それぞれの人生に立ちはだかり、目を背けていた 現実に立ち向かっていく様子を切り取る。
主題歌は、松居監督たってのリクエストで実現、本作のためにトータス松本が書き下ろしたウルフルズの新曲「ゾウはネズミ色」。松居監督は『ありがとう以上の言葉があればいいのにって何度も思いました。間違い続けて、映画『くれなずめ』を作ってよかったです』と熱い感謝を述べ、
主演の成田凌も『初めて聴いた時は、身体に染み込みながら響ききった感じがして、映画終わった後のエンドロールの風景で、曲が入るのかって思ったら鳥肌が立ちました』と語るこの曲は、ウルフルズ のトータス松本が、劇中で6人が赤フン姿でダンスを披露する曲「それが答えだ!」の
『アンサーソングを意識して作りました』という楽曲。『あれから約20年経って、「答えとは何か」と言えるようになっているかというと全然そんなことはない。生活していく上で色んなことは学ぶけど、「答え」には辿り着かないということが、昔よりもさらによく分かってきた。だけど「そういうもんなんじゃないの」と思っています』とコメント。
29 Comments
成田凌死んでる説
高良健吾本当に顔がいいな
話が読めないんだけど、どういう話?
どういうこと?成田凌が死んでんの?幽霊?あーあの日に見た花の名前を僕たちはまだ知らないみたいな感じ?
メンツいいなあw
あっちゃん出てる作品って作品として面白いのばっかなイメージ
これ見て思ったんだけど成田凌って松下洸平に似てない?
大根役者とかあっちゃんいらねえとかいう人たちは、あっちゃんの映画あんまりみたない人たちなのかな、、それとも感じ方の違いかな、後者なら好き嫌いあるからしょうがないけど、
もらとりあむタマ子とかモヒカン故郷に帰るとか是非見てみてほしいな…とても自然体な感じで素敵だから 🙂
社会人になって久し振りに当時仲の良かったメンバーが全員集合すると、何でも出来るような気がしてくるよね。
「くれなずむ」って武田鉄矢が作った造語らしい。
メンノン出身俳優の成長度がエグいな
面白そうやけど、これめっちゃネタバレしてないか?笑
サムネ日テレのアナウンサーに似てる
高良健吾と成田凌はありがとうございます
あっちゃんしか勝たん
今ので終わりでいいじゃんwww
普段のヒステリックが演技に生きています
前田敦子ちびまる子の前田やん
顔も役も似てるな
旦那に対してはこれ以上のすごみで切れてたんだよな前田は
サムネが完全に「結果発表〜〜〜〜〜!!!」
成田凌まじですげー俳優になってるよな〜
キャスト陣こんなに揃う?てくらい素晴らしい
成田凌、意外とツボ
成田凌の横顔、一瞬、野爆のロッシーに見えた
おちょやん柄み?
あっちゃん本当に演技がだんだん上手くなってる🙆
これからも楽しみです❤️
めちゃくちゃおもしろかった
見るか迷ってるなあ〜これ!
あっちゃんと藤原季節くんがすごくよかった
まじで良かった