Celebrity 忠臣藏 花の卷・雪の卷 予告篇 2012-08-28 タイトル:忠臣藏 花の卷・雪の卷 監督:稲垣浩 製作:藤本真澄、田中友幸、稲垣浩 腳本:八住利雄 公開日: 1962年11月3日出演者:松本幸四郎、加山雄三、三橋達也、夏木陽介、宝田明、三船敏郎、小林桂樹、志村喬、中村萬之助、市川染五郎、佐藤允、フランキー堺、市川團子、星由里子、水野久美、加東大介、平田昭彦、森繁久彌、三木のり平、新珠三千代、司葉子、団令子、原節子、淡路恵子、池内淳子、河津清三郎、市川中車、有島一郎、白川由美、池部良、小泉博、太刀川寛 10 Comments doromamire 13年 ago この時代ががつた映像に英語のナレーションがまたよい。先代幸四郎もよい。 hosino hoshino 10年 ago この映画はニューヨークの劇場で上映されたそうで絢爛豪華な元禄絵巻に”当地の新聞の映画評”で絶賛されたと”日本の新聞”で読みました。(三船敏郎の役はご存知・ 俵星玄蕃で、赤穂浪士では無い) 大高達也 9年 ago 東宝オールスターキャスト T T 8年 ago キャストの豪華さがはんぱなさすぎて草 ポールズピラミッド 8年 ago 市川中車!この時は吉良を最後迄演じてる! 両国じゃないりょうこ 7年 ago こんな凄いのが英語字幕で放映… 誇りですね monoris2008 7年 ago これぞ映画! 1234 pikarino 6年 ago 同時期に東映は片岡千恵蔵主演の忠臣蔵だっけ? 西田昌巳 5年 ago 忠臣蔵(赤穂浪士)は東映と東宝に限るな。音楽はゴジラの伊福部先生ですね。 米村純一 4年 ago 海外版予告編しか残っていない、東宝 版「忠臣蔵 花の巻 雪の巻」。折角、東宝創立30周年記念、そして、名匠 稲垣浩監督の作品でありながら、出来はイマイチ…。学芸会レベルの内容。まぁ、これは当時の東宝の会社の色なんだろう。都会的なコメディ映画を制くっていた時期(なんといっても、社長シリーズ)の真っ盛りだもの…。あっちを見ても、こっちを見ても社長シリーズの顔・顔・顔。これじゃあ折角、八代目 松本幸四郎(当時)や、やはり八代目 市川中車(この人の、吉良上野介義央は、東映の月形龍之介と並ぶ、憎たらしさと、高家の貴賓さを巧く演じていた)をもってきてもダメ。まったく学芸会を見ているようだった。非常に残念。時間も長すぎる、3時間27分だっけ。この時期、制くられた、忠臣蔵映画は、やはり東映か大映に采配があがる。Write A Commentコメントを投稿するにはログインしてください。
hosino hoshino 10年 ago この映画はニューヨークの劇場で上映されたそうで絢爛豪華な元禄絵巻に”当地の新聞の映画評”で絶賛されたと”日本の新聞”で読みました。(三船敏郎の役はご存知・ 俵星玄蕃で、赤穂浪士では無い)
米村純一 4年 ago 海外版予告編しか残っていない、東宝 版「忠臣蔵 花の巻 雪の巻」。折角、東宝創立30周年記念、そして、名匠 稲垣浩監督の作品でありながら、出来はイマイチ…。学芸会レベルの内容。まぁ、これは当時の東宝の会社の色なんだろう。都会的なコメディ映画を制くっていた時期(なんといっても、社長シリーズ)の真っ盛りだもの…。あっちを見ても、こっちを見ても社長シリーズの顔・顔・顔。これじゃあ折角、八代目 松本幸四郎(当時)や、やはり八代目 市川中車(この人の、吉良上野介義央は、東映の月形龍之介と並ぶ、憎たらしさと、高家の貴賓さを巧く演じていた)をもってきてもダメ。まったく学芸会を見ているようだった。非常に残念。時間も長すぎる、3時間27分だっけ。この時期、制くられた、忠臣蔵映画は、やはり東映か大映に采配があがる。
10 Comments
この時代ががつた映像に英語のナレーションがまたよい。先代幸四郎もよい。
この映画はニューヨークの劇場で上映されたそうで絢爛豪華な元禄絵巻に”当地の新聞の映画評”で絶賛されたと”日本の新聞”で読みました。
(三船敏郎の役はご存知・ 俵星玄蕃で、赤穂浪士では無い)
東宝オールスターキャスト
キャストの豪華さがはんぱなさすぎて草
市川中車!この時は吉良を最後迄演じてる!
こんな凄いのが英語字幕で放映… 誇りですね
これぞ映画!
同時期に東映は片岡千恵蔵主演の忠臣蔵だっけ?
忠臣蔵(赤穂浪士)は東映と東宝に限るな。
音楽はゴジラの伊福部先生ですね。
海外版予告編しか残っていない、東宝 版「忠臣蔵 花の巻 雪の巻」。折角、東宝創立30周年記念、そして、名匠 稲垣浩監督の作品でありながら、出来はイマイチ…。学芸会レベルの内容。まぁ、これは当時の東宝の会社の色なんだろう。都会的なコメディ映画を制くっていた時期(なんといっても、社長シリーズ)の真っ盛りだもの…。あっちを見ても、こっちを見ても社長シリーズの顔・顔・顔。これじゃあ折角、八代目 松本幸四郎(当時)や、やはり八代目 市川中車(この人の、吉良上野介義央は、東映の月形龍之介と並ぶ、憎たらしさと、高家の貴賓さを巧く演じていた)をもってきてもダメ。まったく学芸会を見ているようだった。非常に残念。時間も長すぎる、3時間27分だっけ。この時期、制くられた、忠臣蔵映画は、やはり東映か大映に采配があがる。